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楽天ポイント投資には3つのデメリットがある?意外と知らないメリット/お得に貯める方法まで解説!

楽天ポイント投資には3つのデメリットがある?意外と知らないメリット/お得に貯める方法まで解説!

株式投資

「楽天ポイント投資のデメリットを理解したうえで、使った方が良さそうならポイント投資を始めたい…」

たしかにポイントで投資できるってあまりにも便利すぎて、逆にデメリットがあるんじゃないか心配になりますよね。

そこで本記事では、 楽天ポイント投資のデメリットやメリット、始め方について詳しく解説します。

楽天ポイント投資にデメリットはないの?

まずは、楽天ポイント投資のデメリットについてしっかり理解しておきましょう。

  • 通常ポイントしか使えない
  • ランクに応じて投資できるポイントには制限がある
  • 口座手続きが必須なため少々手間がかかる

通常ポイントしか使えない

このうち、 投資できるのは通常ポイントのみで、期間限定ポイントは楽天ポイント投資に利用できません。

同じようにポイント投資ができるSBI証券では、期間限定ポイントを利用して投資をすることができます。

ランクに応じて投資できるポイントには制限がある

楽天ポイント投資では、会員ランクに応じて投資できるポイントに制限があります。

現物国内株式、投資信託、バイナリーオプションで利用できる ポイント数の上限は、原則1日当たり3万ポイント、1ヵ月あたり10万ポイントまでです。

なお、ダイヤモンド会員なら1日50万ポイントまで投資ができます。

ダイヤモンド会員 ダイヤモンド会員以外
1日あたり 50万ポイント 3万ポイント
1ヵ月あたり 50万ポイント 10万ポイント

そのため、 よほど多くの楽天ポイントを保有している人以外は、あまりデメリットとならないでしょう。

口座手続きが必須なため少々手間がかかる

楽天ポイント投資を始めるには、口座開設手続きが必須です。

そのため、「楽天ポイントが貯まったからポイント投資を始めてみよう!」と思っても、 気軽に始められないのがデメリットです。

ただ、楽天証券の口座開設手続きはWeb上で完結するうえに、最短翌日から投資が始められます。

楽天ポイント投資のメリットを改めておさらい!

楽天ポイント投資にはデメリットだけではありません。

知っている方も多いと思いますが、 あらためて楽天ポイント投資のメリットをおさらいしておきましょう。

  • 現金を使わずにポイントだけで株式投資が始められる
  • 100ポイント程度から簡単に投資できる
  • ポイント投資をすると楽天スーパーポイントアップの対象になる

現金を使わずにポイントだけで株式投資が始められる

ポイント投資ならポイントだけで株式投資が始められるので、現金を使う必要がありません。

現金を使わずにポイントだけでコツコツ積立投資をしたい人には、楽天ポイント投資がおすすめです。

100ポイント程度から簡単に投資できる

楽天ポイント投資は100ポイント程度から簡単に始められます。

まとまったポイントがなくても気軽に投資ができるのは大きなメリットです。

毎月ポイントだけで投資信託の積立をすることも可能です。

ポイント投資をすると楽天スーパーポイントアップの対象になる

楽天ポイント投資を行うと、楽天スーパーポイントアップ(SPU)の対象になります。

楽天ポイント投資では、以下の条件を満たすと楽天スーパーポイントアップ(SPU)が「購入金額 + 1倍」になります。

  • 楽天ポイントコースの設定
  • 月1回以上500円分以上の投資信託を購入
  • 楽天ポイントを1ポイント以上利用

国内株式やバイナリーオプションの買付をポイントで行っても、ポイントアップの対象にはならないので注意しましょう。

楽天ポイント投資の始め方

楽天ポイント投資のメリットとデメリットが理解できたところで、実際に楽天ポイント投資を始めてみましょう。

  1. 楽天証券の口座を開設する
  2. 楽天ポイントコースを変更する
  3. 銘柄を選んで投資スタート!

楽天証券の口座を開設する

まずは、楽天証券の口座を開設しましょう。

「口座開設」ボタンをクリックすると、メールアドレス登録画面に切り替わります。

楽天証券の口座開設には、本人確認書類の提出が必要です。

  • 運転免許証
  • 楽天証券の評判やメリット
  • マイナンバーカード
  • 住民票の写し・印鑑登録証明書
  • 各種健康保険証
  • パスポート
  • 在留カード・特別永住者証明書
  • 住民基本台帳カード

なお、「スマホで本人確認」を利用すれば、最短翌営業日から取引を始められます。

楽天ポイントコースを変更する

楽天証券でポイント投資を行うには楽天ポイントコースを変更しなければいけません。

デフォルトでは「楽天証券ポイントコース」になっていますが、 楽天ポイント投資を行うには「楽天ポイントコース」に変更しましょう。

銘柄を選んで投資スタート!

ポイントコースの設定が完了したら、銘柄を選んで投資を始めましょう。

楽天ポイントだけで投資を行うなら投資信託がおすすめです。

国内株式は約4,000種類ありますが、 100株からの購入になるため、最低数万円のポイントが必要になります。

一方で、投資信託なら100ポイント(100円)から気軽に始められます。

楽天証券の利用でさらに楽天ポイントを貯める方法

  1. ハッピープログラム
  2. つみたてNISAで貯める
  3. 楽天クレジットカード決済

ハッピープログラム

ハッピープログラムとは、エントリーするだけで楽天ポイントの還元倍率が3倍になるお得な特典です。

楽天ポイントの還元率がUPするだけでなく、 ATM手数料が最大7回/月無料になったり、同行間振込手数料が何回でも無料になるメリットもあります。

  1. 楽天銀行口座申込
  2. マネーブリッジ申込
  3. ハッピープログラムにエントリー

つみたてNISAで貯める

つみたてNISAで楽天ポイントを貯めることができます。

年間40万円までの投資なら最長20年間、投資から得た利益が非課税となります。

節税をしながらお得に楽天ポイントを貯められるので、 つみたてNISAを行うなら楽天証券がおすすめです。

楽天クレジットカード決済

もし楽天ポイントだけじゃなくて資金を追加するなら、楽天クレジットカード決済がおすすめです。

楽天クレジットカードを使い投資を行えば、基本的に決済金額の1%が還元されます。

楽天クレジットカード決済を使えばお得に楽天ポイントを貯められるので、もし資金を追加するなら活用してみてください。

楽天ポイント投資 楽天証券の評判やメリット デメリット まとめ

  • 通常ポイントしか使えない
  • ランクに応じて投資できるポイントには制限がある
  • 口座手続きが必須なため少々手間がかかる

上記のようなデメリットはありますが、現金を使わずに100ポイント程度から気軽に株式投資ができるのは大きなメリットです。

【2022最新盤】新生銀行の住宅ローン評価!メリットデメリット、評判総まとめ

選べる金利・事務取扱手数料優遇キャンペーン

オプション加入できるサービス・特約が豊富 新生銀行は住宅ローン契約者に向けて、さまざまなオプションサービスを用意しています。具体的なサービス内容としてはコントロール返済や安心保障付団信はもちろん、病児保育サービスや家事代行サービス、さらには自然災害時債務免除特約などもあります。同行ではこれらのサービスをパッケージ化した「安心パック」「安心パックW」「安心パックS」に加入できます。嬉しいのはこれらオプションに加入しても金利は上がらず、事務取扱手数料を11~16.5万円支払うだけでよいところです。わずかな負担で大きな安心を得られるオプションサービスは利用者にとってもメリットといえるでしょう。
あらゆる疾病やケガに備える団信が無料 新生銀行で住宅ローンを契約する場合は、一般団信(団体信用生命保険)あるいはガン団信の何れかに加入することが必須条件となっています。これらは死亡、高度障害、あるいはガンと診断された場合に対する保障制度です。新生銀行ではこれらの団信に加えて、安心保障付団信(団体信用介護保障保険)へ任意加入できます。この安心保障付団信は「公的介護保険制度 要介護3以上」または「所定の要介護状態」の場合に住宅ローン残高が0円となります。
契約者に優しい5つの0円 住宅ローンを契約する際は、借入金額のほかにも様々な諸経費が必要となります。また、借入後もできるだけ費用は抑えたいと考えるのは自然なことでしょう。新生銀行の場合は、契約時はもちろん、借入後にも嬉しい5つの0円を提供しています。まず、住宅ローン契約時は、前述した団体信用生命保険のほかにも、保証料や印紙代(電子契約の場合のみ)が0円となっています。また、一部繰り上げ返済手数料やATM出勤手数料も0円で利用可能です。トータルで考えると、かなりのコストダウン効果が期待できそうですね。
新生銀行は変動金利プランを2種類提供 新生銀行は変動金利として「変動金利(半年型)タイプ 」と「変動金利(半年型)タイプ」という2種類の住宅ローン商品を提供しています。前者は年0.45%、事務取扱手数料が借入金額の2.2%となっています。また、後者は年0.65%、事務取扱手数料が11万円固定となっています。毎月の返済額を抑えたい方は「変動金利(半年型)タイプ 」を、初期費用を抑えたい方は「変動金利(半年型)タイプ」を利用するとよいでしょう。
10年経過後に返済額が低下するステップダウン金利タイプ 将来的に月々の返済額を減らしたいという方にはステップダウン金利タイプがおすすめです。ステップダウン金利タイプは、借り入れから10年以降、一定期間が経過するにつれて適用金利が下がっていきます。たとえばスタート時点で年1.40%だった場合、31~35年目には年0.70%まで低下します。金利上昇が不安な方、教育費や介護費など将来の出費が見えている方は、ステップダウン金利タイプをおすすめします。
60歳以上の方にはリバースモーゲージ型商品がおすすめ 新生銀行は、返済中は利息のみの支払いとなるリバースモゲージ型の住宅ローン商品を提供しています。同商品は、契約者がなくなった場合などに元本を返済していくプランです。現在お住まいのご自宅があっても借り入れ可能であるため、住宅購入、建て替え、リフォームなど幅広い目的に合わせることが可能です。

新生銀行のデメリット

店舗が少なく対面での相談が難しい 新生銀行はメガバンクや地方銀行と比較すると、店舗数がかなり少ないという特徴があります。現在、店舗は東京、神奈川、千葉、埼玉、愛知、大阪、京都、兵庫、北海道、そして福岡に合計24店舗しかありません。そのため、住宅ローンに関して対面で相談したいという方も、お住まいの地域によっては難しくなってしまいます。もちろん、電話やオンラインによる相談も可能ですが、対面を望む方にとって店舗の少なさはデメリットの1つといえます。
電話相談は平日および土曜日しか対応していない 平日や土曜日は仕事が忙しくて、なかなか時間をとれないという方もいらっしゃるかと思います。そのようなとき、新生銀行の受付時間はデメリットとなる可能性があります。一例をあげると、楽天銀行は平日はもちろん、土日も9時~21時までオンライン相談が可能です。一方、新生銀行は平日9時~19時、土曜日は9時~17時となっており、日曜日、祝日、年末年始は休業しています。住宅ローンは大きな額となるため、納得いくまで何回も相談したいという人も少なくありません。そのような方はできるだけ、時間の融通が利きやすい銀行も視野にいれて検討しましょう。
新型コロナのため店頭相談を実施していない 新生銀行は店舗が少ないというデメリットは前述したとおりですが、現在、同行では新型コロナウイルスの影響を受け、店舗での対面による相談を中止しています。新型コロナはなかなか収束しない状況が続いているため、今後対面による相談がいつ再開するのかも目途がたっていないようです。そのため、繰り返しにはなりますが、対面による相談を希望する人は、他行を検討したほうがよいでしょう。
変動金利の5年ルールが適用されない 住宅ローンには「5年ルール」と呼ばれるものがあります。変動金利の場合、毎月(あるいは半年に1回)のタイミングで適用される金利が見直されます。ただし、対象の住宅ローン商品に5年ルールが設けられている場合、新規借入や前回見直し時から5年以内であれば返済額の見直しが発生しません。新生銀行の住宅ローンは5年ルールが設けられていないため、極端な話をすると来月急激に返済額があがる可能性もあるのです。これは新生銀行が提供する住宅ローンのデメリットといえるでしょう。
変動金利の125%ルールも適用されない 住宅ローンにはもう1つのルールがあります。それは「125%ルール」と呼ばれるものです。これは返済額見直し時に最高でも前回返済額の125%を上限とするというルールです。これにより、急激に金利が上昇した場合も返済額をある程度抑えることが可能となります。新生銀行の住宅ローンは、5年ルール同様に125%ルールも設けられていないため、注意が必要です。
変動金利(半年型)タイプの取扱事務手数料は高い 新生銀行で変動金利(半年型)タイプを選択した場合、事務取扱手数料として借入金額×2.20%がかかります。仮に3,000万円の借入を行った場合、その手数料は66万円となります。定率型の事務手数料は、定額型と比較するとどうしても割高感は否めません。

楽天証券のポイント還元率が改悪!変更後の内容とおすすめの移管先は?

画像引用:楽天証券

投資信託関連のポイント還元は大幅に減少する!

今回の変更で楽天証券のポイント制度の内容は 他社と比較すると一歩劣る 形になります。楽天証券で 投資信託をメインに取引を行っている人 や これから証券口座を開設する人 は、ポイント制度が充実している証券会社への移管もおすすめです。

変更後の楽天証券のポイント還元の仕組みと還元率

ハッピープログラム

楽天証券の評判やメリット
10万円 10ポイント
30万円30ポイント
50万円 50ポイント
100万円/200万円/300万円/400万円/500万円 各100ポイント
1000万円/1500万円/2000万円 各500ポイント
  • これまで通り楽天カードで決済する方法
  • 2022年8月買付分から新たに利用可能になる楽天キャッシュ決済を使用する方法

楽天カードで決済する

代行手数料※が年率0.4%以上の銘柄 購入額の1.0%をポイント還元
代行手数料※が年率0.4%未満の銘柄 購入額の0.2%をポイント還元

楽天キャッシュで決済する

2022年8月買付分~2022年12月買付分 最大1.0%還元(楽天カードから楽天キャッシュへのチャージで0.5%+キャンペーン適用で0.5%)
2023年1月買付分以降 0.5%還元

株式取引(超割)

ポイント還元の対象

ポイント制度が変わる楽天証券から投資信託を移管する方法

  • 楽天証券にログインし、「投信口座振替依頼書」をダウンロード
  • 「投信口座振替依頼書」を印刷し、必要事項を記載
  • 本人確認書類と一緒に楽天証券に郵送
  • 手続きが完了すると移管先の口座に情報が反映される

手続きの完了までには、楽天証券に 書類が到着してから2週間程度 楽天証券の評判やメリット 、最長1ヶ月かかります。郵送での手続きとなるため、手続きを完了したい期日がある場合には、スケジュールに余裕を持って対応しましょう。

  • 投資信託の出庫には1銘柄あたり3,300円(税込)がかかる
  • 移管中の銘柄は投資信託の取引ができない
  • 移管先に同じ銘柄がないと移管できない
  • NISAで購入した投資信託は移管できない

移管にかかる手数料については、全額負担してくれる証券会社もあるため、費用負担を抑えたいなら 手数料全額負担制度のある証券会社 を選ぶのがおすすめ。

移管先の投資信託の取り扱い銘柄数が少ない場合は、楽天証券で取引していた銘柄がない場合もあるので、移管先を選ぶ際には、 取り扱い銘柄の数や種類 を確認しましょう。

ポイント還元率で選ぶ!楽天証券からのおすすめ移管先

楽天証券から他の証券会社へ投資信託の移管を行う場合は、 ポイントの還元率 の他にも移管にかかる 手数料負担 や 取り扱い銘柄数 に注意する必要があります。

証券会社 楽天証券 SBI証券 松井証券 auカブコム証券 マネックス証券
投資信託の銘柄数 2,662銘柄 2,635銘柄 1,582銘柄 1,527銘柄 1,239銘柄
投信積立で
もらえる
ポイント
楽天ポイント Vポイント 松井証券ポイント Pontaポイント マネックス
ポイント
投資信託の
保有額に応じた
ポイント還元
最大
500ポイント
(1回限り)
最大年率
0.25%
(毎月)
信託報酬率を
元に計算
(毎月)楽天証券の評判やメリット
最大年率
0.24%
(毎月)
最大年率
0.08%
(毎月)
投信積立の
購入額に応じた
ポイント還元
一部銘柄を
除き0.2%
最大2.0% なし なし 1.1%
投信移管
手数料の
証券会社負担
なし SBI証券が
手数料を
全額負担
松井証券が
手数料を
全額負担
なし なし

各証券会社の還元率や取り扱い銘柄などを比較すると、ポイント還元を利用してお得に投資をするなら、 SBI証券 への移管がおすすめです。

投資信託銘柄数 2,635銘柄
ポイント 株式投資など:Tポイント、Pontaポイント、dポイント(2022年5月~)
クレジットカードでの投信積立:Vポイント
NISA/つみたてNISA
iDeCo
IPO
公式サイト https://www.sbisec.co.jp/ETGate

投信積立でポイント最大2.0%還元!

投信積立でもらえるポイントはVポイントになりますが、クレジットカード利用額への充当や、他のポイントへの移行が可能になっています。また1ポイントあたり0.7ポイントにはなりますが、Vポイントを 楽天ポイントへ移行することも可能 です。

平均保有金額に応じた毎月のポイント還元もあり!

楽天証券の評判やメリット
通常銘柄 最大0.2%
SBIプレミアムチョイス銘柄最大0.25%
その他指定銘柄 ファンドによって異なる

投信の移管手数料を全額負担してくれる!

SBI証券には、他社からの投資信託の移管にかかる手数料を全額負担してくれる、 「投信お引越しプログラム」 があります。

楽天証券から投資信託を移管する際は、投資信託の出庫の3,300円(税込)の手数料がかかりますが、このキャンペーンを利用することで、 手数料負担なく投資信託を移管することが可能 です。

抽選で10名 100,000ポイント
抽選で100名 5,000ポイント
その他全員 1,000ポイント

キャンペーンの適用条件

  • 期間中に合計10万円以上の投資信託の移管入庫
  • 期間中に合計10万円以上の投資信託の買付申し込みと約定

抽選に当たらなかった場合も全員 1,000ポイントは必ずもらうことができる ため、キャンペーン期間中の乗り換えがおすすめです。

ネット証券

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楽天ポイント投資には3つのデメリットがある?意外と知らないメリット/お得に貯める方法まで解説!

楽天ポイント投資には3つのデメリットがある?意外と知らないメリット/お得に貯める方法まで解説!

株式投資

「楽天ポイント投資のデメリットを理解したうえで、使った方が良さそうならポイント投資を始めたい…」

たしかにポイントで投資できるってあまりにも便利すぎて、逆にデメリットがあるんじゃないか心配になりますよね。

そこで本記事では、 楽天ポイント投資のデメリットやメリット、始め方について詳しく解説します。

楽天ポイント投資にデメリットはないの?

まずは、楽天ポイント投資のデメリットについてしっかり理解しておきましょう。

  • 通常ポイントしか使えない
  • ランクに応じて投資できるポイントには制限がある
  • 楽天証券の評判やメリット
  • 口座手続きが必須なため少々手間がかかる

通常ポイントしか使えない

このうち、 投資できるのは通常ポイントのみで、期間限定ポイントは楽天ポイント投資に利用できません。

同じようにポイント投資ができるSBI証券では、期間限定ポイントを利用して投資をすることができます。

ランクに応じて投資できるポイントには制限がある

楽天ポイント投資では、会員ランクに応じて投資できるポイントに制限があります。

現物国内株式、投資信託、バイナリーオプションで利用できる ポイント数の上限は、原則1日当たり3万ポイント、1ヵ月あたり10万ポイントまでです。

なお、ダイヤモンド会員なら1日50万ポイントまで投資ができます。

楽天証券の評判やメリット 楽天証券の評判やメリット
ダイヤモンド会員ダイヤモンド会員以外
1日あたり 50万ポイント 3万ポイント
1ヵ月あたり 50万ポイント 10万ポイント

そのため、 よほど多くの楽天ポイントを保有している人以外は、あまりデメリットとならないでしょう。

口座手続きが必須なため少々手間がかかる

楽天ポイント投資を始めるには、口座開設手続きが必須です。

そのため、「楽天ポイントが貯まったからポイント投資を始めてみよう!」と思っても、 気軽に始められないのがデメリットです。

ただ、楽天証券の口座開設手続きはWeb上で完結するうえに、最短翌日から投資が始められます。

楽天ポイント投資のメリットを改めておさらい!

楽天ポイント投資にはデメリットだけではありません。

知っている方も多いと思いますが、 あらためて楽天ポイント投資のメリットをおさらいしておきましょう。

  • 現金を使わずにポイントだけで株式投資が始められる
  • 100ポイント程度から簡単に投資できる
  • ポイント投資をすると楽天スーパーポイントアップの対象になる

現金を使わずにポイントだけで株式投資が始められる

ポイント投資ならポイントだけで株式投資が始められるので、現金を使う必要がありません。

現金を使わずにポイントだけでコツコツ積立投資をしたい人には、楽天ポイント投資がおすすめです。

100ポイント程度から簡単に投資できる

楽天ポイント投資は100ポイント程度から簡単に始められます。

まとまったポイントがなくても気軽に投資ができるのは大きなメリットです。

毎月ポイントだけで投資信託の積立をすることも可能です。

ポイント投資をすると楽天スーパーポイントアップの対象になる

楽天ポイント投資を行うと、楽天スーパーポイントアップ(SPU)の対象になります。

楽天ポイント投資では、以下の条件を満たすと楽天スーパーポイントアップ(SPU)が「購入金額 + 1倍」になります。 楽天証券の評判やメリット

  • 楽天ポイントコースの設定
  • 月1回以上500円分以上の投資信託を購入
  • 楽天ポイントを1ポイント以上利用

国内株式やバイナリーオプションの買付をポイントで行っても、ポイントアップの対象にはならないので注意しましょう。

楽天ポイント投資の始め方

楽天ポイント投資のメリットとデメリットが理解できたところで、実際に楽天ポイント投資を始めてみましょう。

  1. 楽天証券の口座を開設する
  2. 楽天ポイントコースを変更する
  3. 銘柄を選んで投資スタート!

楽天証券の口座を開設する

まずは、楽天証券の口座を開設しましょう。

「口座開設」ボタンをクリックすると、メールアドレス登録画面に切り替わります。

楽天証券の口座開設には、本人確認書類の提出が必要です。

  • 運転免許証
  • マイナンバーカード
  • 住民票の写し・印鑑登録証明書
  • 各種健康保険証
  • パスポート
  • 在留カード・特別永住者証明書
  • 住民基本台帳カード

なお、「スマホで本人確認」を利用すれば、最短翌営業日から取引を始められます。

楽天ポイントコースを変更する

楽天証券でポイント投資を行うには楽天ポイントコースを変更しなければいけません。

デフォルトでは「楽天証券ポイントコース」になっていますが、 楽天ポイント投資を行うには「楽天ポイントコース」に変更しましょう。

銘柄を選んで投資スタート!

ポイントコースの設定が完了したら、銘柄を選んで投資を始めましょう。

楽天ポイントだけで投資を行うなら投資信託がおすすめです。

国内株式は約4,000種類ありますが、 100株からの購入になるため、最低数万円のポイントが必要になります。

一方で、投資信託なら100ポイント(100円)から気軽に始められます。

楽天証券の利用でさらに楽天ポイントを貯める方法

  1. ハッピープログラム
  2. つみたてNISAで貯める
  3. 楽天クレジットカード決済

ハッピープログラム

ハッピープログラムとは、エントリーするだけで楽天ポイントの還元倍率が3倍になるお得な特典です。

楽天ポイントの還元率がUPするだけでなく、 ATM手数料が最大7回/月無料になったり、同行間振込手数料が何回でも無料になるメリットもあります。

  1. 楽天銀行口座申込
  2. 楽天証券の評判やメリット
  3. マネーブリッジ申込
  4. ハッピープログラムにエントリー

つみたてNISAで貯める

つみたてNISAで楽天ポイントを貯めることができます。

年間40万円までの投資なら最長20年間、投資から得た利益が非課税となります。

節税をしながらお得に楽天ポイントを貯められるので、 つみたてNISAを行うなら楽天証券がおすすめです。

楽天クレジットカード決済

もし楽天ポイントだけじゃなくて資金を追加するなら、楽天クレジットカード決済がおすすめです。

楽天クレジットカードを使い投資を行えば、基本的に決済金額の1%が還元されます。

楽天クレジットカード決済を使えばお得に楽天ポイントを貯められるので、もし資金を追加するなら活用してみてください。

楽天ポイント投資 デメリット まとめ

  • 通常ポイントしか使えない
  • ランクに応じて投資できるポイントには制限がある
  • 口座手続きが必須なため少々手間がかかる

上記のようなデメリットはありますが、現金を使わずに100ポイント程度から気軽に株式投資ができるのは大きなメリットです。

【2022最新盤】新生銀行の住宅ローン評価!メリットデメリット、評判総まとめ

選べる金利・事務取扱手数料優遇キャンペーン

オプション加入できるサービス・特約が豊富 新生銀行は住宅ローン契約者に向けて、さまざまなオプションサービスを用意しています。具体的なサービス内容としてはコントロール返済や安心保障付団信はもちろん、病児保育サービスや家事代行サービス、さらには自然災害時債務免除特約などもあります。同行ではこれらのサービスをパッケージ化した「安心パック」「安心パックW」「安心パックS」に加入できます。嬉しいのはこれらオプションに加入しても金利は上がらず、事務取扱手数料を11~16.5万円支払うだけでよいところです。わずかな負担で大きな安心を得られるオプションサービスは利用者にとってもメリットといえるでしょう。
あらゆる疾病やケガに備える団信が無料 新生銀行で住宅ローンを契約する場合は、一般団信(団体信用生命保険)あるいはガン団信の何れかに加入することが必須条件となっています。これらは死亡、高度障害、あるいはガンと診断された場合に対する保障制度です。新生銀行ではこれらの団信に加えて、安心保障付団信(団体信用介護保障保険)へ任意加入できます。この安心保障付団信は「公的介護保険制度 要介護3以上」または「所定の要介護状態」の場合に住宅ローン残高が0円となります。
契約者に優しい5つの0円 住宅ローンを契約する際は、借入金額のほかにも様々な諸経費が必要となります。また、借入後もできるだけ費用は抑えたいと考えるのは自然なことでしょう。新生銀行の場合は、契約時はもちろん、借入後にも嬉しい5つの0円を提供しています。まず、住宅ローン契約時は、前述した団体信用生命保険のほかにも、保証料や印紙代(電子契約の場合のみ)が0円となっています。また、一部繰り上げ返済手数料やATM出勤手数料も0円で利用可能です。トータルで考えると、かなりのコストダウン効果が期待できそうですね。
新生銀行は変動金利プランを2種類提供 新生銀行は変動金利として「変動金利(半年型)楽天証券の評判やメリット 楽天証券の評判やメリット タイプ 」と「変動金利(半年型)タイプ」という2種類の住宅ローン商品を提供しています。前者は年0.45%、事務取扱手数料が借入金額の2.2%となっています。また、後者は年0.65%、事務取扱手数料が11万円固定となっています。毎月の返済額を抑えたい方は「変動金利(半年型)タイプ 」を、初期費用を抑えたい方は「変動金利(半年型)タイプ」を利用するとよいでしょう。
10年経過後に返済額が低下するステップダウン金利タイプ 将来的に月々の返済額を減らしたいという方にはステップダウン金利タイプがおすすめです。ステップダウン金利タイプは、借り入れから10年以降、一定期間が経過するにつれて適用金利が下がっていきます。たとえばスタート時点で年1.40%だった場合、31~35年目には年0.70%まで低下します。金利上昇が不安な方、教育費や介護費など将来の出費が見えている方は、ステップダウン金利タイプをおすすめします。
60歳以上の方にはリバースモーゲージ型商品がおすすめ 新生銀行は、返済中は利息のみの支払いとなるリバースモゲージ型の住宅ローン商品を提供しています。同商品は、契約者がなくなった場合などに元本を返済していくプランです。現在お住まいのご自宅があっても借り入れ可能であるため、住宅購入、建て替え、リフォームなど幅広い目的に合わせることが可能です。

新生銀行のデメリット

店舗が少なく対面での相談が難しい 新生銀行はメガバンクや地方銀行と比較すると、店舗数がかなり少ないという特徴があります。現在、店舗は東京、神奈川、千葉、埼玉、愛知、大阪、京都、兵庫、北海道、そして福岡に合計24店舗しかありません。そのため、住宅ローンに関して対面で相談したいという方も、お住まいの地域によっては難しくなってしまいます。もちろん、電話やオンラインによる相談も可能ですが、対面を望む方にとって店舗の少なさはデメリットの1つといえます。
電話相談は平日および土曜日しか対応していない 平日や土曜日は仕事が忙しくて、なかなか時間をとれないという方もいらっしゃるかと思います。そのようなとき、新生銀行の受付時間はデメリットとなる可能性があります。一例をあげると、楽天銀行は平日はもちろん、土日も9時~21時までオンライン相談が可能です。一方、新生銀行は平日9時~19時、土曜日は9時~17時となっており、日曜日、祝日、年末年始は休業しています。住宅ローンは大きな額となるため、納得いくまで何回も相談したいという人も少なくありません。そのような方はできるだけ、時間の融通が利きやすい銀行も視野にいれて検討しましょう。 楽天証券の評判やメリット
新型コロナのため店頭相談を実施していない 新生銀行は店舗が少ないというデメリットは前述したとおりですが、現在、同行では新型コロナウイルスの影響を受け、店舗での対面による相談を中止しています。新型コロナはなかなか収束しない状況が続いているため、今後対面による相談がいつ再開するのかも目途がたっていないようです。そのため、繰り返しにはなりますが、対面による相談を希望する人は、他行を検討したほうがよいでしょう。
変動金利の5年ルールが適用されない 住宅ローンには「5年ルール」と呼ばれるものがあります。変動金利の場合、毎月(あるいは半年に1回)のタイミングで適用される金利が見直されます。ただし、対象の住宅ローン商品に5年ルールが設けられている場合、新規借入や前回見直し時から5年以内であれば返済額の見直しが発生しません。新生銀行の住宅ローンは5年ルールが設けられていないため、極端な話をすると来月急激に返済額があがる可能性もあるのです。これは新生銀行が提供する住宅ローンのデメリットといえるでしょう。
変動金利の125%ルールも適用されない 住宅ローンにはもう1つのルールがあります。それは「125%ルール」と呼ばれるものです。これは返済額見直し時に最高でも前回返済額の125%を上限とするというルールです。これにより、急激に金利が上昇した場合も返済額をある程度抑えることが可能となります。新生銀行の住宅ローンは、5年ルール同様に125%ルールも設けられていないため、注意が必要です。
変動金利(半年型)タイプの取扱事務手数料は高い 新生銀行で変動金利(半年型)タイプを選択した場合、事務取扱手数料として借入金額×2.20%がかかります。仮に3,000万円の借入を行った場合、その手数料は66万円となります。定率型の事務手数料は、定額型と比較するとどうしても割高感は否めません。

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