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FX取引以外に株取引も可能な証券会社

FX取引以外に株取引も可能な証券会社

動画をマーケットスピードFX内で見られるのは、筆者として嬉しいポイントです。ざわざ別ウインドウで動画を開く必要がないため、見やすいというメリットがあります。

FX・CFD・証券取引・外国為替のことならマネーパートナーズ -外為を誠実に-

重要指標をご案内!マネパナビゲーター

FX取引(外国為替証拠金取引)、商品CFD取引、証券取引、および暗号資産CFD取引(暗号資産関連店頭デリバティブ取引)に関するご注意

【証券】
国内上場有価証券の売買等に当たっては、最大で約定代金の2.75%の手数料(消費税込み)、最低手数料は取引形態等により異なり最大で2,750円(消費税込み)をいただきます。有価証券のお預りが無く、一定期間証券口座のご利用が無い場合等は、別紙 ①「手数料等のご案内」に記載の 証券口座維持管理手数料1,100円(消費税込み)をいただきます。国内上場有価証券等は、株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の価格の変動等および有価証券の発行者等の信用状況(財務・経営状況を含む)の悪化等それらに関する外部評価の変化等を直接の原因として損失が生ずるおそれ(元本欠損リスク)があります。

〈商号〉株式会社マネーパートナーズ(金融商品取引業者・商品先物取引業者)
〈金融商品取引業の登録番号〉関東財務局長(金商)第2028号
〈加入協会〉日本証券業協会 一般社団法人金融先物取引業協会 日本商品先物取引協会 FX取引以外に株取引も可能な証券会社 一般社団法人日本暗号資産取引業協会

FXとは?(店頭外国為替証拠金取引)

FXとは「Foreign Exchange」の略で、日本語では「外国為替証拠金取引」と言います。ドル、ユーロ、ポンドなど外国の通貨を売買してその差額を利益として狙う取引です。たとえば米国に旅行する時に日本円を米ドルに換金しますが、出国前と帰国後で為替レートが上がっていたら、その差額は利益となります。このような為替取引の差額(差益)を狙うのが、FX取引です。株の現物取引などの金融商品にはないFX取引の魅力の1つが、レバレッジを利用して取引が可能という点です。FX取引では、少ない資金(証拠金)で最大約25倍の取引ができます。
マネーパートナーズのFXは100通貨単位から取引可能なので、少ない予算でも運用を始められます。差益を狙う以外にスワップポイントを狙う長期取引スタイルや、スマートフォンアプリを使用して外出中でも取引できるなど、ひとりひとりに合ったかたちでの資産運用を行えるのが、FX取引の魅力です。

【FXスプレッド比較】取引手数料をおさえられる口座14選

監修者

監修者

鹿内武蔵

スプレッドとは?手数料との違いについて

注文画面時のスプレッド

スプレッドの「原則固定」とは?

スプレッドでFX会社を選ぶときのポイント

米ドル/円を最安の設定にしている会社が多く、現在は0.2銭が主流

ユーロ/円やポンド/円などの主要通貨ペアには「わずかな差」があり

高頻度で取引するのか、長期的に保有するのかによってコストは違う

スプレッドが狭いおすすめの国内FX会社3選を比較

マネーパートナーズ:
米ドル円のスプレッドが0.00銭

  • 米ドル/円のスプレッドが恒常的に0.0銭(3万通貨まで)
  • FX取引以外に株取引も可能な証券会社
  • その他主要通貨のスプレッドも業界最狭水準
  • 100通貨から取引可能
  • 約定率100%

マネーパートナーズのメリット:米ドル/円0.0銭を始めとする業界最狭水準のスプレッド

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米ドル/円 ユーロ/円 ポンド/円 豪ドル/円
0.0銭 0.0銭 0.4銭 0.6銭

マネーパートナーズのデメリット:デモトレードを提供していない

鹿内武蔵

マネーパートナーズといえば、 最近は米ドル/円のスプレッドを実質的に撤廃するという驚きの施策で有名です 。ただ、長くこの業界を見ている印象では、マネパはもともとは約定力にこだわりがあるFX会社でした。
「プライドを持ってレートを提示している」
「約定しないレートを提示するのは誠意にかける」

と、名物社長として有名なだった、かつての代表取締役の奥山泰全さんがおっしゃっていたことが印象に残っています。
このように約定力に定評があった状態で、さらに米ドル/円の手数料がゼロになったわけですから、成功したいFXトレーダーにとって頼もしいことこの上ありません。 また、米ドル/円のゼロスプレッドは、パートナーズFXnano口座が対象です。こちらは 最小ロットが100通貨と少額 ですので、リアル取引を小さくしたい方にとってうってつけといえます。

FX取引以外に株取引も可能な証券会社
最小ロット100通貨
デモトレードの有無
通貨ペア数 18種類
サポート内容 電話(平日9時から18時)
自動売買の有無
FX以外の商品 暗号資産(ビットコイン、イーサリアムなどの仮想通貨)、証券取引
有効口座数 34万6625口座(2022年2月時点)
主要通貨ペアのスプレッド(売値と買値の差)* 【米ドル/円】0.0銭
【ユーロ/米ドル】0.1pips
【ポンド/円】0.4銭
【豪ドル/円】0.6銭
高金利通貨ペアの1日あたり受取スワップポイント* 【南アランド/円】2円
【トルコリラ/円】5円
【メキシコペソ/円】1円

*スプレッドは2022年3月時 *スプレッドは原則固定、例外あり *スワップポイントは1万通貨単位で取引した場合/2022年1月18日に付与された数値

米国株の取引時間について解説!日本株との違いは?

米国株の取引時間について解説!日本株との違いは?

性別:男性
年齢:30代
職業:派遣社員

ネット証券の中でもSBIと並んで口座開設数が多い人気のある証券会社です。 サポート体制もしっかりしており安心して使うことができます。 例えば、SBIの場合、日本株と米株は別のアプリを起動する必要がありますが、楽天の場合、ひとつのアプリで日米ともに取り扱いできるので米株を扱う際の資金管理がしやすいです。 チャートも統一されており、ユーザーインターフェースも直感的でよくできていると思います。

マネックス証券

米国株の取引時間について解説!日本株との違いは?

マネックス証券は米国株と中国株を取り扱っています。米国株と中国株を合わせた取扱銘柄数は6,000を超え、米国株の最低手数料は0ドルです。

注文可能時間 冬時間 下記以外の時間帯
10時〜22時
夏時間 下記以外の時間帯
9時〜翌21
時間外対応 22時〜23時30分、翌6時〜10時
※冬時間
取引手数料 約定代金の0.495%
最低手数料:0ドル
上限手数料:22ドル
米国株取扱数 4,293銘柄 ※2022年1月時点
キャンペーン ・米国株デビュー応援プログラム
・米国ETFの買付手数料が実質無料(USAプログラム)

性別:男性
年齢:30代
職業:派遣社員

マネックスと言えば米国株といわれるほど、米国株に特化した仕様になっています。 銘柄選定や分析の際にファンダメンタルズ分析はかかせませんが、マネックス独自の銘柄スカウターが非常によくできています。 実際、取引自体は他の証券会社でも銘柄スカウターのために、マネックス証券口座を開く人がいるくらいです。 マネックスで取引するにせよ、しないにせよ、米株をやる方はマストな証券会社です。

DMM 株

米国株の取引時間について解説!日本株との違いは?

DMM 株は約定代金にかかわらず、米国株取引手数料は一律0円です。保有する米国株を担保にして信用取引ができます。また、1つのスマホアプリで国内株と米国株の両方を取引できるため、非常に便利です。

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注文可能時間 冬時間 下記以外の時間帯
日〜金:6時〜16時 FX取引以外に株取引も可能な証券会社
土:3時〜16時
夏時間下記以外の時間帯
日〜金:5時〜16時
土:3時〜16時
時間外対応 16時〜23時30分
取引手数料 約定代金にかかわらず一律0円
米国株取扱銘柄数 1,263銘柄 ※2022年1月4日時点
キャンペーン 現在実施中の米国株キャンペーンはありません。

PayPay証券

米国株の取引時間について解説!日本株との違いは?

PayPay証券では、米国株の取引時間によって手数料が変わります。23時30分〜6時は「基準価格×0.5%」で、それ以外の取引時間は「基準価格×0.7%」です。取扱銘柄数は少ないですが、アマゾンやアップル、コカ・コーラなど有名企業は揃っています。

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注文可能時間 冬時間 下記以外の時間帯
10時〜22時
夏時間 9時〜21時
時間外対応22時〜23時30分、翌6時〜10時
※冬時間
取引手数料 ・取引時間 23時30分〜6時:「基準価格×0.5%」 FX取引以外に株取引も可能な証券会社
・取引時間 上記以外:「基準価格×0.7%」
米国株取扱銘柄数 147銘柄 ※2022年1月4日時点
キャンペーン ・年末年始キャンペーン

性別:女性
年齢:50代
職業:アルバイト・パート

PayPay証券は、アプリがとても見やすく使いやすいので、投資の素人でも1,000円から気軽に個別株等を購入できます。GAFAM等よく目や耳にする世界的に超有名な企業や、自分が商品を買ったことがある会社等の株主になれるのは楽しい体験です。アプリを開くと現在の自分の保有株がどれくらいの価値になっているのかすぐ確認できるので、投資初心者にはおすすめできると思います。

米国株売買の始め方

米国株を扱う証券会社で口座を開設する

米国株の取扱銘柄数や手数料、注文・取引時間、取引ツールなどを比較して、自分に合う証券会社を選ぶことが大切です。自分に合う証券会社を見つけたら、口座開設の手続きを行います。スムーズに手続きを進めるために、事前に必要書類を確認しておきましょう。

決済通貨を決めて購入資金を入金する

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決済方法 内容
円貨決済 証券口座に入金した日本円を使って米国株を注文する方法。証券会社の指定為替レートで自動的に円がドルに換金され、売買を行う。
ドル決済 米国株を直接ドルで購入する方法。米ドルMMF買付や為替取引、ドル入金などの方法で、あらかじめドルを用意する必要がある。

銘柄を選択して購入する

注文が成立すると、保有株の評価損益などの情報を確認できるようになります。あらかじめ「株価が◯◯円まで上がったら(下がったら)売る」など、売買ルールを決めておくと決済タイミングを迷わずに済みます。

米国株購入のポイント

低コストで日本語に対応している日本のネット証券がおすすめ

海外の証券会社は日本語に対応していないところが多いので、外国語が堪能でないとスムーズに利用することができず、気軽に問い合わせもできません。国内の対面式の証券会社は手数料が高いのでコスト負担が大きく、利益を圧迫してしまいます。

対面式の証券会社より低コストで取引できるのも魅力です。米国株を取引する場合は、日本のネット証券を選ぶと、低コストで安心して利用できます。

手間を省ける円貨決済とコストを抑えられる外貨決済

円貨決済は、証券口座に入金している日本円を使って米国株を購入する方法です。購入時に証券会社の指定為替レートで自動的にドルに交換されるため、ドルを用意する手間を省けます。外貨決済より手数料は高くなりますが簡潔でわかりやすいため、米国株初心者におすすめの決済方法です。

米国株を購入する際は、手間を省ける円貨決済かコストを抑えられる外貨決済を選択する必要があるので、事前に決めておくとよいでしょう。初心者には円貨決済をおすすめします。

米国株のおすすめ銘柄はGAFAM

米国株のおすすめ銘柄は「GAFAM」です。GAFAMとは、誰もが知る世界的有名企業である「Google(Alphabet)」「Apple」「Facebook(Meta)」「Amazon」「Microsoft」のことです。いずれも規模が大きく、成長が続いています。米国株に投資するのであれば、GAFAMは外せない銘柄といえるでしょう。

・Google(Alphabet)

Google(Alphabet)は、Google ChromeやYou Tube、Gmail、Google Calendar、Androidなど、多くの人が利用するサービスを提供している世界的に有名なIT企業です。Alphabetは、Googleやグループ会社の持株会社として2015年に設立されました。

・Apple

Appleは iPhoneやiPad、Mac、Apple Watchなどを販売する超有名企業で、2022年1月には時価総額が3兆ドル(約345兆円)を超えました。これはトヨタの時価総額約34兆円の10倍であり、東証一部の時価総額の合計の半分に相当します。

・Facebook(Meta)

・Amazon

・Microsoft

個別株だけじゃない!米国株式市場で押さえておきたいETF、ADR

ETFとは

ETF(Exchange Traded Fund)とは上場投資信託のことです。

ETFの主な特徴

  • 指数に連動するため値動きを把握しやすい
  • 分散投資ができる
  • コストが安い
  • FX取引以外に株取引も可能な証券会社 FX取引以外に株取引も可能な証券会社
  • いつでも売買できる

ETFは株価指数などに連動するパフォーマンスを目指しているため、NYダウやナスダック総合指数などの指数をチェックすれば値動きを把握できます。

ADRとは

ADR(American Depositary Receipt)とは米国預託証書のことです。米国預託証書は、アメリカ以外の企業や政府、アメリカ企業の外国法人などが発行する有価証券に対する所有権を示す、米ドル建ての記名式譲渡可能預り証書です。

米国株の主要な2つの市場

伝統のある大手優良企業の上場が多いニューヨーク証券取引所(NYSE)

ニューヨーク証券取引所(NYSE)は「ビッグ・ボード」とも呼ばれる世界最大の証券取引所で、ニューヨークのウォール街にあります。ロンドン証券取引所の次に古い証券取引所です。

ニューヨーク証券取引所は上場審査が世界で最も厳しい証券取引所として知られており、ゴールドマン・サックスやエクソン・モービル、コカ・コーラ、ウォルマート、JPモルガン・チェース、ジョンソン・エンド・ジョンソンなど世界的に有名な企業が名を連ねています。

ハイテク・IT関連企業が多く上場しているナスダック(NASDAQ)

ナスダック(NASDAQ)は、1971年に設立された新興企業向けの株式市場です。新興企業向けの株式市場としては世界最大規模で、アップルやアルファベット、アマゾン、ネットフリックスなど、人気企業が多数上場しています。

ナスダックは日本市場で例えるとマザーズやジャスダックのような位置づけで、大きく成長する可能性を秘めた企業の株が取引されています。

アメリカの代表的な株式指数

米国株指数の中で最も古いNYダウ

NYダウはアメリカの代表的な株式指数で、1896年からダウ・ジョーンズ社が算出しています。「ニューヨークダウ」と呼ばれることが多いですが、正式名称は「ダウ工業株30種平均」です。

NASDAQの全銘柄を対象に算出されるナスダック総合指数

ナスダック総合指数は、ベンチャー向け株式市場であるNASDAQに上場する全銘柄を対象とした時価総額加重平均型の指数です。1971年に始まった指数で、当時の値を100として算出しています。

勢いのある代表500銘柄から算出されるS&P500

S&P500は、ニューヨーク証券取引所やNASDAQなどに上場していて、流動性のある大型株から選ばれた500銘柄で構成されています。NYダウ同様、ダウ・ジョーンズ社が算出しています。日本市場のTOPIXと同じように、時価総額を指数化したものです。

【少額でFX!】1000通貨取引できるおすすめ会社【21社比較】

少額対応のお勧めFX業者

FX会社

投資家

いきなり大金でFXを始めるのも不安だし、なるべく少額から始める方法ないかな〜?

これまでFXの最小取引単位は1万通貨単位が一般的でしたが、最近ではその10分の1である1000通貨単位で取引できるFX口座も増えてきています。

1万通貨だと最低でも4万円ほど必要ですが、1000通貨対応の口座なら 約4000円 で取引が始められるんですよ。

FXトレーダー

ただし!FX会社中には、 初心者が気づきにくいデメリット が潜んでいる場合もあります。初心者がFX口座を選ぶときのポイントは、以下5点です。

  • 初心者でも取引ツールが使いやすい
  • スプレッドが狭い
  • スワップポイントが高い
  • キャッシュバックが受け取りやすい

上記の項目を総合すると、少額取引したいのであれば7年連続オリコン顧客満足度ランキング FX取引 FX専門業者にて第1位を獲得しているヒロセ通商が特におすすめです。

その他、合計21口座のデメリット注意点も解説します!

少額(1000通貨)取引できるおすすめFX口座 TOP7

ヒロセ通商「LION FX」

ヒロセ通商は少額取引可能

通貨ペア数51ペア
最小取引単位1000通貨 (※)
取引手数料無料
取引ツール
スプレッド
スワップポイント
※ ノルウェークローネ/円など一部例外あり

ヒロセ通商はノルウェークローネ/円などごく一部のニッチな通貨ペアは少額取引の対象外ですが、米ドル/円などメジャーな通貨ペアは一通り1000通貨取引できます

相場を自動で予測してくれるツールも利用できるため、チャート分析方法が覚えきれていない初心者にもおすすめですよ。

また、ヒロセ通商はスキャルピングも公認(というか大歓迎)!初心者だけでなく、中上級者になっても長く利用できるFX口座です。

トレイダーズ証券「みんなのFX」

みんなのFXは少額取引可能

通貨ペア数29ペア
最小取引単位1000通貨 (※)
取引手数料無料
取引ツール
スプレッド
スワップポイント
※ ロシアルーブル/円のみ1万通貨。

トレイダーズ証券のみんなのFXでは、取り扱っているほぼ全通貨ペアで1000通貨取引が可能!ロシアルーブル/円という超ニッチな通貨ペアのみ1万通貨です。

少額トレーダー

一方、みんなのFXでは1通貨ペアしか例外がないため、初心者でも安心して取引できますよ。

トレイダーズ証券「LIGHT FX」

トレイダーズ証券 LIGHT FX

通貨ペア数29ペア
最小取引単位1000通貨 (※)
取引手数料無料
取引ツール
スプレッド
スワップポイント
FX取引以外に株取引も可能な証券会社 ロシアルーブル/円のみ1万通貨。

実は取引ツールの仕様やスプレッドなどは、先ほど紹介したみんなのFXとほぼ同じです。

しかし!みんなのFXでは自動売買のみんなのシストレやバイナリーオプションのみんなのオプションも同時開設されてしまいますが、LIGHT FXでは開設されません

FX初心者

LIGHT FX 公式サイトはこちら LIGHT FX(ライトFX)とは、トレイダーズ証券が2018年10月末にリリースしたFX取引サービス。 トレイダーズ証券はLIGHT FXのほか、FX(みんなのFX)、システムトレード(みんな.

LIGHT FX(ライトFX) FX取引以外に株取引も可能な証券会社 では、当サイト限定で最大53,000円キャッシュバックキャンペーンを開催中!こちらのLIGHT FX当サイト限定キャンペーンですが、実は通常キャンペーンよりも非常に条件が簡単でたった5Lot(=1,FX取引以外に株取引も可能な証券会社 000通貨×5回)の取引をするだけで3,000円の上乗せ分がGETできちゃいます。

外為どっとコム「外貨ネクストネオ」

外為どっとコム

通貨ペア数30ペア
最小取引単位1000通貨 (※)
取引手数料無料
取引ツール
スプレッド
スワップポイント
※ ロシアルーブル/円のみ1万通貨。

外為どっとコムでも、ほぼ全通貨ペアで1000通貨取引が可能。ロシアルーブル/円のみ1万通貨です。

外為どっとコムはあらゆる通貨ペアでスプレッド最狭水準かつスワップポイントも最高水準なので、お得に取引できておすすめです。

FXトレーダー

少額対応&好条件で取引できるなんて、これからFXを始める場合にピッタリ過ぎですなぁ〜

インヴァスト証券「トライオートFX」

トライオートFX

通貨ペア数17ペア
最小取引単位1000通貨 (※1)
取引手数料無料 (※2)
取引ツール
スプレッド
スワップポイント
※1. 南アランド/円は1万通貨。 ※2. 注文方法により例外あり。

トライオートFXは、インヴァスト証券の自動売買口座。1000通貨対応かつリストから選ぶだけでも自動売買が始められるため初心者でも使いやすいですし、中上級者向けに詳細なカスタマイズもできる仕様となっています。

FX投資家

トライオートFXでおなじみのインヴァスト証券にて、FXトレードNEWS限定で3,000円がもらえるキャッシュバック・キャンペーンを開催中! エフ男 3,000円もあったら、FXの本とかも買えちゃいますね F.

アイネット証券「ループイフダン」

アイネット証券

通貨ペア数24ペア (※1)
最小取引単位1000通貨 (※2)
取引手数料無料
取引ツール
スプレッド
スワップポイント
※1. ループイフダン(自動売買)は20ペア。※2. アイネットFXは(FX取引以外に株取引も可能な証券会社 裁量取引)は1万通貨。

FXブロードネット「ブロードライトコース」

FXブロードネット

通貨ペア数24ペア
最小取引単位1000通貨 (※1)
取引手数料無料 (※2)
取引ツール
スプレッド
スワップポイント
※1 南アランド/円は1万通貨。 ※2 注文方法により例外あり。

トラッキングトレードは、最初に注文方法を選んでおけばあとは基本的に放置でOK!24時間休まず自動的にトレードしてくれます。

少額対応のシストレ

利益率が高い注文方法をランキング形式で提示してくれるため、その中から選択するだけで簡単に自動売買が始められますよ。

トラッキングトレードは外為オンラインからライセンスを受けいるため、このあと紹介するiサイクル2取引とほぼ同じ仕様ではあるのですが、トラッキングトレードの方が低コストで取引できます。

楽天FXの使い勝手は?投資家の実体験を紹介

取引画面

最初に、グッドデザイン賞(2012年)の受賞実績もあるPC用取引ツール「マーケットスピードFX」でのトレード実体験を紹介していきます。

※以下、画像は全て取引画面より筆者作成

取引画面


上記赤枠内の各メニューをクリックすれば、「注文」や「レート一覧」などのメニューが上記青枠にタブとして表示されます。確認したいメニューをタブ切替でスムーズに確認できるため、便利に感じます。

テクニカル分析


テクニカル指標は約40種類搭載しています。詳しくテクニカル分析をしたい方にとっても満足できる搭載数なのではないでしょうか。

動画


動画をマーケットスピードFX内で見られるのは、筆者として嬉しいポイントです。ざわざ別ウインドウで動画を開く必要がないため、見やすいというメリットがあります。

カスタマイズ性


また取引画面のカスタマイズ性もマーケットスピードFXの特徴です。一方で、何をどのように画面設定すれば良いのかわからないという方もいるでしょう。

テクナビ


今回はマーケットスピードFXに搭載されている「テクナビ」という機能を使ってトレードしてみました。テクナビとはテクニカル指標の分析を自動的に表示してくれる機能のことです。

テクナビ


上記画像のようにテクナビでは、通貨ペアにおける各種テクニカル指標の分析結果を一目で確認することができます。今回は、上記青枠のとおり、米ドル/円の短期(5分足)・中期(1時間足)において、「上昇」を示しているテクニカル指標が多いことを確認できましたので、米ドル/円を1,000通貨買ってみました。

マーケットスピードFX注文


注文は上記赤枠をクリックするだけで、すぐに発注できました。マーケットスピードFXは慣れるまで多少時間はかかるかもしれません。

2-2.スマホアプリ:iSPEED FX

iSPEED FX


上記が取引画面です。マーケットスピードFX同様に、デザイン性・視認性に優れている印象です。

チャートの形状


トレードにあたり、今回はチャートの形状から相場の流れをチェックできる「チャートの形状」を参考にしました。上記画像のとおり、チャートの形状ではポンド/円が「一見して、緩やかに上昇していると思われる状態」とありました。

iSPEED FX


70~80になると“買われすぎ”と判断されるRSIも確認したところ、「58.04」でした。もう少し上昇余地はありそうだと判断し、1,000通貨を買ってみました。

iSPEED FX


注文は上記赤枠をタップすればスムーズに発注できました。今回のトレードを通じて、iSPEED FXはチャートが見やすく、カスタマイズ性・操作性が高い点が特徴だと感じました。

3.楽天証券FXの評判・口コミ

  • レバレッジを1倍~25倍の間で選択できるため、リスク管理がしやすい
  • 楽天ポイントがもらえてお得で良い
  • スプレッドが広がりやすいと感じた
  • 取引ツールにこだわりがある私でも楽天FXの取引ツールの操作性は優秀だと感じる
  • スマホアプリは画面が小さいのでしょうがないとは思うが、注文時に表示される情報が少なくて、とくに成行注文をするのが怖い
  • 少しだけスワップポイントは低いと思う。スキャルピングやデイトレであれば問題ない
  • 楽天FXは楽天ポイントを貯めていてFXをしたい人であればまず検討すべき
  • マイナー通貨の情報を発信しているなど、情報量が多い
  • MT4を使えるため、個人的には満足。ただスプレッドやスワップポイントなどの条件は良くないと感じる
  • スプレッドは競合他社と同水準だが、キャンペーンでかなり狭くなる通貨ペアもある

3-1.楽天FXではレバレッジを選択できる

レバレッジ


レバレッジは簡単に設定変更ができます。自分の経験やリスク許容度などに応じて適宜調整してください。

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