FXチャート実践帳

日本株

日本株
ソニーG <日足> 「株探」多機能チャートより

【アメリカ在住 初めての米国株投資】初心者の私が選んだ S&P 500のETF

S&P ダウ・ジョーンズ・インデックスが算出しているアメリカの代表的な株価指数。ニューヨーク証券取引所、NYSE MKT、NASDAQに上場している銘柄から代表的な500銘柄の株価を基に算出される、時価総額加重平均型株価指数である。ニューヨーク証券取引所、NYSE MKT、NASDAQに上場している銘柄から代表的な500銘柄の株価を基に算出される、時価総額加重平均型株価指数である。

引用元:ウィキペディア

◎S&P 500 = 大型株500銘柄
◎S&P 400 = 中型株400銘柄
◎S&P 600 = 小型株600銘柄

アメリカの株価指数といえば、ダウ平均株価を良く聞きますが、2つとも構成が若干違う、日経平均株価みたいなものかな?と想像しました。

S&P ダウ・ジョーンズ・インデックスが、アメリカのさまざまな業種の代表的な銘柄を選出し、平均株価をリアルタイムで公表する株価平均型株価指数である。ダウ平均株価には、「ダウ工業株30種平均」、「ダウ輸送株20種平均」、「ダウ公共株15種平均」の3種類と、これらをあわせた「ダウ総合65種平均」がある。

引用元:ウィキペディア

条件1 中 or 大企業

条件2 財政・将来性が安定している企業

構成銘柄が500と多いS&P 500の存在を知り、ここに組み込んである企業 = 大企業財政・将来性が安定している企業であるので、私の 1つ目、2つ目の条件 をしっかりクリアしていると思いました。(***あくまでも、ド素人な私の個人的感想です…)

日本株
1 Microsoft 日本株 Corp. (マイクロソフト) IT
2 Apple Inc. (アップル) IT
3 Amazon.com Inc. (アマゾン) 一般消費財
4 Facebook Inc. A (フェイスブック) 通信サービス
5 Alphabet Inc. A (アルファベットA) 通信サービス
6 Alphabet Inc. C(アルファベットC) 通信サービス
7 Johnson & Johnson (ジョンソンエンドジョンソン) ヘルスケア
8 Berkshire Hathaway B (バークシャーハサウェイ) 金融
9Visa Inc. A (ビザ) IT
10 Procter & Gamble (P & G) 生活必需品

条件3 ローリスク

1つの企業に絞って株を購入するよりも、いくつかの企業に分散して投資する方がリスクヘッジに繋がるので、私の 3つ目の条件 をクリアするためにも、投資信託購入が私にとってはベストな選択肢だと思いました。

条件4 小額から購入できる

アメリカでは1株単位で株が購入できる ため、ETFの株も数百ドル~から購入できるんです👍

日本株
TICKER(銘柄コード) Value (値)* Expense Ratio (経費率)** Dividend Yield (分売金利回り)**
VOO $291.80 0.03 1.831%
IVV $318.90 0.04→0.03(2020年6月25日~) 2.057%
SPY $317.59 0.09 1.803%

それぞれヴァンガード社(Vanguard)、ブラックロック社(Black Rock)、ステートストリート社(State Street)という異なる会社から発売されているS&P 500連動のETFになりますが、どれも現時点で1株3万円ほどで購入できます。

Expense Ratio (経費率)についてですが、私は投資信託でいう信託報酬のようなものかな、とイメージしていて、投資信託の管理費として、手数料がETFの値にすでに含まれているようです。

日本株式市場

4385: トレンド転換の基本を知ろう【メルカリ】

月足のトレンドを見てみましょう。 高値 1839-2410 切り上げ 安値 953-896 切り下げ 高値切り上げ安値切り下げのトレンドレス。 株価はすべての移動平均線の下限まで下落しています。 トレンドレスですが、下有利なチャートです。 週足のトレンドも見てみましょう。 高値 2081-1395 切り下げ 安値 1226-992 (未確定)切り下げ 高値切り下げ安値切り下げの下降トレンド。 株価はすべての移動平均線の割り込みました。 日本株 下降トレンドの下落波動で弱い動きです。 そして、今週は安値更新の動きになっています。 下有利であり売りを考えていけるチャートです。 ただし、今週の陰線を否定する上昇になると底うちの可能性が出てきますので注意が必要です。 ご覧いた.

7211: 三菱自動車 今週の週足次第で復活しそうなチャート

三菱自動車 今週の週足次第で復活しそうなチャート 最近あんまり売れてなかったですがこれから売れる車種が出てくるのでしょうか 今夏導入の100万円台軽EVやアウトランダーが売れるとかそういう事でしょうか? 事情はよくわかりませんが、チャートは面白くなってきました #Mitsubishi

6857: 【6857】アドバンテスト ついてる仙人の49なるchart(よくなるチャート)

月足のトレンドを見てみましょう。 高値 6640-11550 切り上げ 安値 1788-3335 切り上げ 高値切り上げ安値切り上げの上昇トレンド。 株価は19MAを割ったところにあります。 上昇トレンドの下落波動で調整の動きです。 調整終了からの上昇は買える動きです。 ここからは調整がどこまでの下落になるのかを見ていくことになります。 基本は買いのチャートですが、応用の売りも考えることができます。 週足のトレンドも見てみましょう。 日本株 高値 11550-11380 切り下げ 安値 8450-7770 切り下げ 高値切り下げ安値切り下げの下降トレンド。 株価は249MA以外の移動平均線の下にあります。 11550円を頭にトリプルトップの形になっています。 84.

6098: トレンド転換のパターンを理解しよう

(6098)リクルートホールディングス 日足 今回はトレンド転換の基本系を理解しましょう。 上昇相場が下降相場の切り替わるところが転換期となります。 それまで安定的に上昇していた相場が、突如姿を変えて上がってもそれ以上に下げる動きに変化する。 買い材料が出ても下がる。 このリクルートHDのように過去最高の決算発表が公表されても株価が大して上がらずに下降する。 やはり、株価はニュースにではなくチャートの動きが大事だなと感じさせてくれます。 いずれにせよ、トレンドが転換する時の基本を確認しましょう。 まずは、 1,上昇トレンドで天井を付けると、そこから陰線が増えます。 2,そして、次の切り返しで高値を更新出来ない。 3,そこから、今度は直近の安値を下抜けていく。 4,1~3が繰り返されていく この高値と安.

4385: トレンド転換を見抜け ~チャートの注目ポイント~

(4385)メルカリ 日足チャート」 このチャートは今、物凄く分かりやすい下降トレンドとなっています。 移動平均線大循環分析で見ると、第4ステージを継続しています。 一時的に第5ステージになるものの、直ぐに第4ステージに逆行する動きになっています。 いわゆる、ステージの「4→5→4の戻り売り」パターンとなっています。 このような分かり易い下降トレンドは、売りでしっかりと獲りたいところです。 ただ、ポイントとしては、そのトレンド転換するところをいち早く察知することができれば、早く仕掛けることができます。 では、トレンド転換を察知するにはどうすれば良いのでしょう。 それは、常にトレンドラインを引く習慣を持つということです。 ラインを引くことで、トレンドの変化をいち早く察知することができます。 ここでは、ステー.

3092: 【3092】ZOZO ついてる仙人の49なるchart(よくなるチャート)

月足のトレンドを見てみましょう。 高値 2678-4430 切り上げ 安値 1621-1151 切り下げ 高値切り上げ安値切り下げのトレンドレス。 株価は49MAを割ってきました。 4430円をつけた時点ではトレンドレスでしたが、上有利なトレンドレス。 そこからの下落で19MAを割り込み、49MAも割り込みました。 1151円からの上昇で高値を切り上げ上有利になったのにも関わらず4430円からの下落で 49MAを割るのは変な動きです。 これは下への動きになる可能性が高そうです。 週足のトレンドも見てみましょう。 高値 4430-3545 切り下げ 安値 2694-2505(未確定)切り下げ 高値切り下げ安値切り下げの下降トレンド。 株価はすべての移動平均線の割り込みまし.

1928: 大きく見れば中間波動~目先の動きだけで判断しないように~

(1928)積水ハウス 日本株 日足 直近の動きを見ると下降期である第4ステージから、上昇期である第1ステージに移行してきたので流れが変わってきたようにも感じます。 しかし、もう少し大きな流れを見ると、高値を付ける前の安値とその後の高値に2本の水平線を引くと、まだ、どちらにも抜けていないことが分かります。 こういった相場展開を中間波動といいます。 大きな流れは上昇トレンドとはなっていません。 第1ステージに移行していたことは評価できます。 ただ、トレンドは未だ発生していないということも合わせて理解しておきましょう。 2本のどちらかのオレンジの水平線を抜けてきたところが新たな展開の入り口となりますので、どんな展開になるのかを見定めていきましょう。

8359: 【8359】八十二銀行 ついてる仙人の49なるchart(よくなるチャート)

月足のトレンドを見てみましょう。 高値 447-469(未確定)切り上げ 安値 283-331 日本株 切り上げ 高値切り上げ安値切り上げの上昇トレンド。 株価は多くの移動平均線の上にあります。 短期の移動平均線が中期の移動平均線を上抜いてきています。 283円が底になり上昇トレンド転換となり買い方有利なチャートになっています。 週足のトレンドも見てみましょう。 高値 454-469(未確定) 切り上げ 安値 351-400 切り上げ 高値切り上げ安値切り上げの上昇トレンド。 株価はすべての移動平均線の上に出てきました。 上昇トレンドの上昇波動で強い動きです。 株価は最後の抵抗である249MAを上抜きました。 これですべての移動平均線の上に出たことになります。 249MA以外の移.

6966: 【6966】三井ハイテック ついてる仙人の49なるchart(よくなるチャート)

月足のトレンドを見てみましょう。 高値 2171-12880(未確定)切り上げ 安値 760-936 切り上げ 高値切り上げ安値切り上げの上昇トレンド。 株価は4MAのすぐ下にあります。 936円からアヤ押しを入れながら上昇を続けている強いチャートです。 先月は陰線になりましたが下ヒゲの長い陰線で調整終了の足形です。 今月はここまで陽線になっていて上への出発になってきています。 週足のトレンドも見てみましょう。 高値 11970-12880 切り上げ 安値 3850-6790 切り上げ 高値切り上げ安値切り上げの上昇トレンド。 株価はすべての移動平均線の上に出てきました。 12880円の高値をつけた後は調整の動きになっています。 調整は先週の19MAまでとなり、今週.

5727: 長期のもい合い放れか?

(5727)東邦チタニウム 週足 もみ合い相場を上に抜けてきたのでしょうか? 一見、もみ合い放れを起こしているように見えますが、安値を付けたのがコロナショックの時 それまでは、ダラダラと下降トレンドが継続していたのが分かります。 ただ、そのダラダラと下がっていたトレンドラインを突破してからは流れが変わっています。 もみ合い放れのような動きにも見えますが、 底打ち反転し新たな展開になっているというのが素直な見方ではないでしょうか。 さて、新たな展開になっていますが、どこまで上昇するのかに注目しましょう。

5727: サポレジ転換とは?【東邦チタニウム】

(5727)東邦チタニウム 日足 現状分析とサポレジ転換について解説しています。 サポレジ転換を知ると、チャートの見方が変わってきます。 詳細は動画をご覧ください。

9201: 中間波動とは?【日本航空】

(9201)日本航空 日足 中間波動とはトレンドが無い状況のことです。 だから、興味ありません。 とならないようにしましょう。 それは、チャンスを逃す考え方です。 中間波動だからこそ、動き出すとトレンドが出易いということも知っておきましょう。

8766: 自分の分析を過信しないことが大事【東京海上ホールディングス】

(8766)東京海上ホールディングス 日足 長期上昇しているチャートになります。 チャネルラインを使って現状の上昇を確認しましょう。 また、チャネルラインをどう使うかということもお話しています。

4587: 4587 ぺプチドリームを考察

かなり厳しいチャート 恐ろしく楽観的にに見るならこうなります この下は上場廃止という感じ さてどうなりますか

9984: 1.7兆円の大赤字のソフトバンクグループ

(9984)ソフトバンクグループ 日足 株価のチャートとファンダメンタルズの推移の違いというのは、非常に興味深いと言わざるを得ません。 なぜなら、昨年ソフトバンクグループの最終利益はざっと5兆円という過去最高の利益だったにもかかわらず、そこから、株価は急反落していきました。 過去最高の利益というものをマーケットは決算発表のときには、株価に織り込まれていたということでしょう。 そして、決算発表が行われると、「知ったらしまい」で売られて一気に下落していきました。 次に、先日1.7兆円の大赤字の決算を発表したら、今度は株価が急反発しました。 まだ、下降トレンドの流れは変わっていませんが、大赤字の決算発表の後に株価が上昇すると動きもファンダメンタルズでは、読み取れない動きです。 なので、チャート分析に基づいて分析するこ.

8306: 【8306】三菱UFJフィナンシャル・グループ ついてる仙人の49なるChart(よくなるチャート)

2日から7日の短期のシナリオを考えています。 週足のトレンドを見てみましょう。 高値 449.6-660.3(未確定) 切り上げ 安値.

2229: 日足と週足だと見えるチャートが違う ~俯瞰することも重要~

(2229)カルビー週足と日足 チャートを見ていて感じることは、トレードしている足種(日足とか、1時間足とか)だけを見ていてはいけないということです。 今回は日足で見るとやや乱高下しているように見える銘柄のチャートです。 2019年5月から順調に上昇し2020年を迎えましたが、そこから一気に急落し、2019年5月の安値を割りました。 相場が崩れたように見えますが、そこから息を吹き返し2020年2月の大きな窓開けの下限まで回復していきました。 ここだけピックアップすれば、獲りやすそうで狙い難い銘柄にも見えます。 もしくは、「V字」上昇しているので、簡単だったという声もあるかもしれません。 ただ、一般的には全世界がパニックになったことで急落した銘柄を強気で買うには一般の投資家には難しいと思います。 今度は週足チャ.

日本株の売買高7割を超える外国人投資家の動向を確認する方法

2018年東証1部上場企業50社の年間売買動向

2018年の年間の個人における売買比率は約17%であることがわかります。一方で、外国人投資家の比率を見てみると約74% となっています。

2018年度は、米中貿易摩擦などの影響で相場が不安定な年であったことから、個人と外国人投資家共に、売りが多いことがわかります。個人であれば約3,000億円の売り越し、外国人投資家は約5兆4,000億円の売り越しとなっています。

東証1部上場の49社の2019年10月第3週(10月15日~10月18日)

日本株は製造業が多く景気の先行きで外国人投資家の動向がわかる

ただし、製造業は景気が良くなれば需要が増えるため、収益も期待できますが、景気が悪くなれば、需要が低迷し収益が悪化する傾向にあります。そのため、 外国人投資家は、景気が悪くなる予兆があれば、すぐに日本市場より資金を引き上げる傾向にあります。

日本株を売買する場合、SBI証券や楽天証券、マネックス証券、松井証券、SBIネオトレード証券といった、ネット証券を使うことで手数料を安く抑えて取引ができる他、外国人投資家の動向を含めたマーケット全体の概況などを毎週レポートなどを通じて情報収集が可能です。証券会社が提供している情報をあわせて利用することでマーケット全体の状況を詳しく知ることができます。

【材料】 ADR日本株ランキング~ファナックなど全般しっかり、シカゴは大阪比105円高の28815円~

ソニーG <日足> 「株探」多機能チャートより

日本株
■ADR上昇率上位銘柄(23日)
ANA 4.33ドル 2476円 (81.5円) +3.4%
荏原 28.日本株 78ドル 6585円 (185円) +2.89%
セガサミーHD 4.14ドル 1895円 (51円) +2.77% 日本株 日本株
日製鋼 16.54ドル 3785円 (80円) +2.16%
みずほFG 2.59ドル 1482円 日本株 (23円) +1.58%


■ADR下落率上位銘柄(23日)
川重 6.99ドル 1999円 (-65円) -3.15%
日本株 カシオ 126.71ドル 1450円 (-45円) -3.01%
シャープ 2.78ドル 1272円 (-39円) 日本株 -2.97%
東レ 11.86ドル 678円 (-9.4円) -1.37%
アルプス 18.9ドル 1081円 (-11円) -1.01%


■その他ADR銘柄(23日)
大和ハウス 28.93ドル 3310円 (-1円)
積水ハウス 21.36ドル 2444円 (13.5円)
キリン 16.59ドル 1898円 (1.5円)
味の素 30.48ドル 3487円 (8円)
東レ 11.86ドル 678円 (-9.4円)
旭化成 19.06ドル 1090円 (5円)
エーザイ 56.85ドル 6504円 (27円)
トレンド 58.44ドル 6686円 (36円)
富士フイルム 75.38ドル 8624円 (35円)
資生堂 56.55ドル 6470円 (-6円)
ブリヂストン 21.88ドル 5007円 (10円)
日本株 AGC 9.6ドル 5492円 (-48円)
住友電 13.05ドル 1493円 (11.5円)
コマツ 23.67ドル 2708円 (5円)
三菱電 26.4ドル 1510円 (-6円)
マキタ 42.99ドル 4918円 (7円)
オムロン 101.95ドル 11664円 (74円)
富士通 日本株 34.96ドル 19999円 (124円)
ルネサス 6.22ドル 1423円 (-6円)
ソニーG 123.日本株 86ドル 14171円 (-44円)
TDK 40.38ドル 4620円 (25円)
デンソー 40.35ドル 9233円 (46円)
ファナック 21.07ドル 24102円 (57円)
日東電 38.48ドル 8805円 日本株 (-15円)
日産自 9.8ドル 561円 (1.3円)
いすゞ 12.93ドル 1479円 (1円)
トヨタ 183.78ドル 2103円 (6.5円)
ホンダ 28.08ドル 3213円 日本株 (16円)
SUBARU 8.99ドル 2057円 (-8円)
オリンパス 22.46ドル 2570円 (8円) 日本株
HOYA 148.32ドル 16969円 (64円)
キヤノン 25.07ドル 2868円 (11.5円)
任天堂 60.91ドル 55750円 (350円)
伊藤忠 61.76ドル 3533円 (12円)
日本株 丸紅 97.36ドル 1114円 (11.5円)
三井物 473.79ドル 2710円 (0.日本株 5円)
住友商 14.69ドル 1681円 (4.5円)
三菱UFJ 5.56ドル 636円 (6.6円)
三井トラスト 3.37ドル 3856円 (-23円)
三井住友 6.81ドル 3896円 (-8円)
みずほFG 2.59ドル 1482円 (23円)
オリックス 100.94ドル 2310円 (10.5円)
野村HD 4.43ドル 507円 (3円)
東京海上HD 56.3ドル 6441円 (38円)
菱地所 13.95ドル 1596円 (7円)
ANA 4.33ドル 2476円 (81.5円)
NTT 27.86ドル 3187円 (-12円)
セコム 17.44ドル 7981円 (-8円)
日本株 ファーストリテイ 59.61ドル 68200円 (0円)
ソフトバンクG 23.67ドル 5416円 (5円)
《ST》

  • ・利益成長“青天井”銘柄リスト【総集編】第3弾 33社選出 <成長株特集> (12/23)
  • ・ 元証券マン、営業から勧められた米国株で失敗、そしてリベンジ (12/23)
  • ・コロナ禍でマイカー利用層拡大、「愛車関連」株が株高ロードを疾走する <株探.. (12/23)
  • ・「AR/MR」に膨らむ新成長期待感、メタバース絡みでも注目の特選7銘柄 <株探.. (12/22)
  • ・ 今年最安値を更新したマザーズ、辛抱はあと少し? (12/22)
  • ・【高配当利回り銘柄】ベスト30 <割安株特集> 12月22日版
  • ・まだ間に合う、12月配当【高利回り】ベスト30 <割安株特集> (12/21)
  • ・利益成長“青天井”銘柄リスト【総集編】第2弾 33社選出 <成長株特集> (12/19)
  • ・成長加速AI市場、テンバガーの萌芽「デジタル人材関連株」を拾え! <株探.. (日本株 12/18)
  • ・高値波乱!ニューヨーク市場、米金融政策とオミクロン株に揺れる <株探トップ.. (12/21)

【材料】 ADR日本株ランキング~ファナックなど全般しっかり、シカゴは大阪比105円高の28815円~

ソニーG <日足> 「株探」多機能チャートより


■ADR上昇率上位銘柄(23日)
ANA 4.33ドル 2476円 (81.5円) +3.4%
荏原 28.78ドル 6585円 (185円) +2.89%
セガサミーHD 4.14ドル 1895円 (51円) +2.77%
日製鋼 16.54ドル 日本株 日本株 3785円 (80円) +2.16%
みずほFG 2.59ドル 1482円 (23円) +1.58%


■ADR下落率上位銘柄(23日) 日本株 日本株
川重 6.99ドル 1999円 (-65円) -3.15%
カシオ 126.71ドル 1450円 (-45円) -3.01%
シャープ 2.78ドル 1272円 (-39円) -2.97%
東レ 日本株 11.86ドル 678円 (-9.4円) -1.37%
アルプス 18.9ドル 1081円 (-11円) 日本株 -1.01%


■その他ADR銘柄(23日)
大和ハウス 28.93ドル 3310円 (-1円)
積水ハウス 21.36ドル 2444円 (13.5円)
キリン 16.59ドル 1898円 (1.5円)
味の素 日本株 日本株 30.48ドル 3487円 (8円)
東レ 11.86ドル 678円 (-9.4円)
旭化成 19.06ドル 1090円 (5円)
エーザイ 56.85ドル 6504円 (27円)
トレンド 58.44ドル 6686円 (36円)
富士フイルム 75.38ドル 8624円 (35円)
資生堂 56.55ドル 日本株 日本株 日本株 6470円 (-6円)
ブリヂストン 21.88ドル 5007円 (10円)
AGC 9.6ドル 5492円 (-48円)
住友電 13.05ドル 1493円 (11.5円)
コマツ 23.67ドル 2708円 日本株 (5円)
三菱電 26.4ドル 1510円 (-6円)
マキタ 42.99ドル 4918円 (7円) 日本株
オムロン 101.95ドル 11664円 (74円)
富士通 34.96ドル 19999円 (124円)
日本株 ルネサス 6.22ドル 1423円 (-6円)
ソニーG 123.86ドル 14171円 (-44円)
日本株 日本株 TDK 40.38ドル 4620円 (25円)
デンソー 40.35ドル 9233円 (46円)
ファナック 21.07ドル 24102円 (57円)
日東電 38.48ドル 8805円 (-15円)
日産自 9.8ドル 561円 (1.3円)
いすゞ 12.93ドル 1479円 (1円)
トヨタ 183.78ドル 2103円 (6.5円)
ホンダ 28.08ドル 3213円 (16円)
SUBARU 8.日本株 99ドル 2057円 (-8円)
オリンパス 22.46ドル 2570円 (8円)
HOYA 148.32ドル 16969円 (64円)
キヤノン 25.07ドル 2868円 (11.5円)
任天堂 60.91ドル 日本株 日本株 55750円 (350円)
伊藤忠 61.76ドル 3533円 (12円)
丸紅 97.36ドル 1114円 (11.5円)
三井物 473.79ドル 2710円 (0.5円)
住友商 14.69ドル 1681円 (4.5円)
三菱UFJ 5.56ドル 636円 (6.6円)
三井トラスト 3.37ドル 3856円 (-23円)
三井住友 6.81ドル 3896円 (-8円)
みずほFG 2.59ドル 1482円 (23円)
オリックス 100.94ドル 2310円 (10.5円)
野村HD 4.日本株 43ドル 507円 (3円)
東京海上HD 56.3ドル 6441円 (38円)
菱地所 13.95ドル 日本株 1596円 (7円)
ANA 4.33ドル 2476円 (81.5円)
NTT 27.86ドル 日本株 日本株 3187円 (-12円)
セコム 17.44ドル 7981円 (-8円)
ファーストリテイ 59.61ドル 68200円 (0円)
ソフトバンクG 23.67ドル 5416円 (5円)
《ST》

  • ・利益成長“青天井”銘柄リスト【総集編】第3弾 33社選出 <成長株特集> (日本株 12/23)
  • ・ 元証券マン、営業から勧められた米国株で失敗、そしてリベンジ (12/23)
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  • ・「AR/MR」に膨らむ新成長期待感、メタバース絡みでも注目の特選7銘柄 <株探.. (12/22)日本株 日本株
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  • ・【高配当利回り銘柄】ベスト30 <割安株特集> 12月22日版
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