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インデックス投資戦略ファンド

インデックス投資戦略ファンド
投資

ブラックロック・インデックス投資戦略ファンド

ファンドの損益や資産状況の計算、分配金の支払いの決定などが行われる日です。ファンドの決算は、年1回や2か月に1回など、各ファンドによって異なり、ファンド目論見書に記載されているほか、ファンド詳細画面で確認できます。
ファンド決算日を基準として、運用会社は、決算日までのファンドの運用成績や財務状況を開示します。具体的には、ファンドごとに貸借対照表、損益計算書、剰余金計算書、運用報告書を作成します。
また分配金の支払いは決算日に決定されます。
分配金を受取るには、決算日の前営業日までに約定となるような購入申込が必要です。
※営業日とは土日祝日を除いた日です。
※決算日が土日祝日の場合は翌営業日が決算日となります。
※分配金の受取りは、決算日から5営業日目となります。 インデックス投資戦略ファンド
※運用状況によっては、分配金が変わる場合、または分配金が支払われない場合があります。
基準価額決定、約定確認のタイミングは?
株式投資信託の分配金の受取はどのように確認しますか?

クローズド期間とは

設定来高値とは

設定来安値とは

約定日と基準価額の決定とは

申込単位とは

分配金コースとは

分配金コースには「受取型」と「再投資型」があります。
・受取型
分配金を現金として総合口座で受け取るコースです。
分配金の受取りは、決算日から起算して5営業日目です。

手数料とは

ファンドの購入の際に販売会社に支払う手数料です。
楽天証券で取り扱う全ての投資信託は購入時の手数料は無料となっています。
※金融商品仲介業者(IFA)と契約のお客様は「IFA手数料」が適用されます。

運用管理費用(信託報酬)とは

信託財産留保額とは

リターン(年率)とは

指定期間の運用におけるファンド収益率を年率換算した値です。
÷当該期間(年)
で算出しています。なお、基準価額は分配金再投資基準価額を用います。 週次ベースで更新を行っていて、6ヵ月=26週、1年=52週、3年=156週、5年=260週としております。
※指定期間開始時:データ更新日より指定期間分遡った期日
なお、基準価額は分配金再投資基準価額を用います。また年率換算は複利で計算しております。

リターン(年率)楽天証券分類平均とは

指定期間の運用におけるファンド収益率を年率換算した値で、楽天証券分類ごとの平均の値です。
「リターン(年率)楽天証券分類平均」より「リターン(年率)」が大きければ、楽天証券分類の平均より、そのファンドのリターンが高いことを意味します。
÷当該期間(年)
で算出しています。なお、基準価額は分配金再投資基準価額を用います。週次ベースで更新を行っていて、6ヵ月=26週、1年=52週、3年=156週、5年=260週としております。
※指定期間開始時:データ更新日より指定期間分遡った期日
なお、基準価額は分配金再投資基準価額を用います。また年率換算は複利で計算しております。

リターン(期間)とは

指定期間の運用におけるファンド収益率の値です。
(現在の基準価額-指定期間開始時※の基準価額)÷指定期間開始時の基準価額
で算出しています。なお、基準価額は分配金再投資基準価額を用います。
週次ベースで更新を行っていて、6ヵ月=26週、1年=52週、3年=156週、5年=260週としております。
※指定期間開始時:データ更新日より指定期間分遡った期日

リターン(期間)楽天証券分類平均とは

指定期間の運用におけるベンチマーク収益率の値で、楽天証券分類ごとの平均の値です。「リターン(期間)楽天証券分類平均」より「リターン(期間)」が大きければ、楽天証券分類の平均より、そのファンドのリターンが高いことを意味します。
(現在の基準価額-指定期間開始時※の基準価額)÷指定期間開始時の基準価額で算出しています。週次ベースで更新を行っていて、6ヵ月=26週、1年=52週、3年=156週、5年=260週としております。
※指定期間開始時:データ更新日より指定期間分遡った期日

リスク(年率)とは

リスク(年率)楽天証券分類平均とは

ベータ(β)とは

株価指数などのベンチマークに対して、個別のファンドがどれぐらい敏感に感応し、連動した値動きをしているのかを表す指標です。
たとえば、あるファンドのベータが0.9とすると、ベンチマークが10%変動すると、そのファンドは9%変動するということになります。
ベータ値が1より小さい場合、そのファンドは、市場全体の値動きよりも、小さな値動きをしているファンドであることを示し、1より大きい場合、市場全体の値動きよりも大きな値動きをするファンドであることを示します。
ベータ値が小さいほど、価格変動のリスクが小さく、逆に、ベータ値が大きいほど、価格変動のリスクが大きいことを表します。
週次ベースで更新を行っていて、6ヵ月=26週、1年=52週、3年=156週、5年=260週としております。

相関係数とは

ファンド間や指数などとの値動きの連動性を表す指標です。
相関係数はマイナス1~1での範囲の数値で表されます。
相関係数がプラスの場合は収益率が同じ方向に動くことを示し、マイナスである場合には、反対方向に動くことを示します。
相関係数が1に近いほどベータ値の信頼度は高く、0に近いほどベータ値の信頼度は低いと言えます。信頼度は以下を参考にしてください。
0.8 ~ 1.0 非常に強い相関
0.6 ~ 0.8 かなり強い相関
0.4 ~ 0.6 やや強い相関
0.2 ~ 0.4 やや弱い相関
0.0 ~ 0.2 無相関
週次ベースで更新を行っていて、6ヵ月=26週、1年=52週、3年=156週、5年=260週としております。

アルファ(α)とは

あるファンドの収益率から、市場全体の動き(例えば日経平均株価など)に連動したリターンを表すベータ値を差し引いたものです。
アルファが高いほど、市場全体の平均よりリターンが高いことを意味します。運用者の判断で、市場全体の動きと連動しない投資を行ったことにより得られるリターンを表し、ファンドマネージャーの運用能力を測る指標ともいえます。
週次ベースで更新を行っていて、6ヵ月=26週、1年=52週、3年=156週、5年=260週としており、年率換算しています。

トラッキングエラー(TE)とは

ファンドが目標とするベンチマークと、実際のポートフォリオ(投資している銘柄群)を比べ、リターンがどれだけ異なっているかを表す数値のことです。
インデックスファンドの場合は、トラッキングエラーが小さいファンドが優れているとされます。インデックス運用においては、このトラッキングエラーの極小化を目指しています。
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シャープレシオ(SR)とは

リスクを調整した後の収益率(すなわち超過収益率)で評価する方法の最も一般的な指標です。シャープ・レシオの数値が大きいほど、小さなリスクで高いリターンを獲得できたと評価されます。
シャープ・レシオは、リスク1単位あたりで得られるリターン(超過リターン)の大きさを表します。例えば、リターンが同じファンドA、Bがあった場合、ファンドAのシャープレシオが大きいとすると、ファンドAのほうがファンドBよりも少ないリスクでリターンをあげたことになります。
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インフォメーションレシオ(IR)とは

アクティブリターン(ベンチマーク以上のリターン)を得るために、どのくらいアクティブリスク(ベンチマーク以上のリスク)が取られたかを測る指標です。
一般に、リスク調整後のリターンを意味し、高い方が良いとされます。アクティブ運用を行うファンドマネージャーの運用能力を測る指標となり、「1」を超えると、そのファンドマネージャーの運用能力が高いと評価されます。
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インデックス投資で1,000万円の壁を超える方法!その後の戦略も解説


出典:ヘッジファンドダイレクト株式会社

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インデックスファンド投資で6000万円を貯蓄する|USA360、グロ3、グロ5、SP500

投資

ひとまず、 6000万円貯蓄することを目標 に、コツコツ投資していきたいと思う。

basic strategy(基本戦略)

基本戦略は、至ってシンプル。米国のインテリはほぼ100%読んでいると言っても過言でもない、ウォール街のランダム・ウォーカーの教えに従って、悪あがきはせずに、 インデックスファンドにコツコツ投資するだけ だ。

では、私がこれから採る戦術についてもシンプル、 積立&スポット買い だけだ。
(戦術1)S&P500をひたすら積み立てる
(戦術2)気が向いた時にスポットで色んなインデックスファンドを買う

(戦術1)S&P500をひたすら積み立てる

積立は正義 だ。
月に5万円を積み立て ていき、 年率は8.45%と仮置き すると、下記のようなリターンが想定される。
なお、年率の8.45%は、少し高いように見えるかもしれないが、iDeCo(確定拠出年金)で過去5年先進国株式に投資した年率実績の平均から、この値を仮置きしている。

だいたい20年後に折返し地点の3100万円、 27年後に6100万円となり目標達成 となる計算になる。

S&P500積立シミュレーション

(戦術2)気が向いた時にスポットで色んなインデックスファンドを買う

2020年1月から、インデックスファンド投資計画をスタートした。本当はスタート時点でのポートフォリオを載せたかったのだが、その時のスナップショットを撮るのを忘れてしまった。
仕方がないので、 コロナ禍真っ最中の2021年1月27日現在のスナップショット を載せておきたいと思う。

インデックスファンド投資

今のところ、下記の投資信託を購入している。
(1)楽天・米国レバレッジバランス・ファンド(USA360):5万円/月 積立
(2)グローバル3倍3分法ファンド(グロ3):積立なし
(3)グローバル5.5倍バランスファンド(グロ5):積立なし
(4)eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)←66,667円/月 積立(楽天カードマン含む)
(5)eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)←積立NISA 33,333円/月 積立(楽天カードマン)
(6)eMAXIS Slim 先進国株式:5万円/月 積立

合計:20万円/月 積立

(1)USA360がとても好調で、この時点で+24.65% だ。
そして、最も悔やまれるのが、 なぜ(2)グロ3をこんなにも買ってしまったんだろうか 。グロ3は僅か+9.13%だ。

全額USA360にぶちこんでおけば良かった!!

5chのインデックスファンドスレは、その当時は「グロ3最高」「グロ3買っておけば億万長者」という話題で持ち切りだった のだ。億万長者になりたい私としては、当然グロ3をしこたま買い込んだ訳である。

ただ、 コロナ禍が落ち着けば、REITは少し遅れて回復してくるだろう 。ワクチン接種により、もう間もなくコロナも落ち着くだろう。ということは、 今のうちにREITを買い込んでおけば、大きなキャピタルゲインが期待できる インデックス投資戦略ファンド 訳である(たぶん)。
ただ、REITだけを買う冒険ができない チキンな私は、REITが入ったグロ3を、強い握力で握りしめ続ける のであった。

2021年10月20日 進捗

この時点で現金も含めた総資産は1800万円を突破!!

インデックスファンド評価額進捗

USA360:31.12%→26.89%(-4.23%)
→なんと、USA360がまさかの-4.23%とダウン!!コロナショックでも最強の防御力を見せたUSA360がここに来て不振だ。
これは、米国債権の価格が下落したことが原因だ。USA360は米国債権に3倍レバレッジをかけているので、米国債権が下落すると、影響をモロに受けてしまう。ここは心を無にして、気絶して待つしか無い。

グロ3: 24.64%→21.55%(-3.09%)
→グロ3も-3.09%とダウン!!やはり債権価格が下落する市場状況では、レバレッジバランスファンドは厳しい。USA360と同じく、残念な状況だ。見なかったことにして、気絶しよう。

グロ5: 35.27%→26.94%(-8.33%)
→なんなんだお前は!グロ5よ!-8.33%なんて聞いてないぞ!(と前回は+12.44%だったときの表現をそのまま使ってマイナスを嘆きたいと思う)
グロ5は債権に5.5倍のレバレッジをかけているので、債権価格が低迷する状況下では厳しい!3000円しか買ってなくてよかった(と前回報告から逆のことを言う)。

先進国株式:5.16%→6.86%(+1.7%)
→先進国株式は+1.7%と安定した伸び率。この厳しい状況でも、着々と伸びている。安定感最強だな。やはり正解は、S&P500と先進国株式の2つへの分散投資が勝ち組か!?

S&P500(非積立NISA):26.7%→32.46%(+5.76%)
→+5.76%の伸び。S&P500はほんとにすごい。お前は素晴らしいよ。もうお前だけでいいと思うよ正直。S&P500に投資しておくのは、確実な一手であることを確信した。

S&P500(積立NISA): 33.13%→37.2%(+4.07%)
→毎月積み立てているので、伸び率は鈍化するはずなのだが、それでも+4.07%の伸び率になるとは!素晴らしい。積立NISAはS&P500以外には考えられないな。

2021年8月10日 進捗

前回2021年6月10日→今回2021年8月10日のアップデートを報告したいと思う。
(今回から、Money ForwardのiOSアプリがダークモードスキンに対応したので、キャプチャイメージが黒い画面に変わりました)
ちなみに、この時点で現金も含めた総資産は1700万円を突破!!
なんか、なんとなくだけど7年後くらいに6000万円は突破できそうな気がしてきたぞ。

インデックスファンド投資の資産推移

USA360: 27.06%→31.12%(+4.06%)
→なんと、 +4.06%の躍進!!USA360すごい!!(語彙力)
USA360に5万円/月積み立てているので、新たに高値の資金が追加されているので、積立対象資産の伸び率は鈍化する傾向にあるはずだが、それでも、+4.06%の伸びだ。
評価損益は 、176,024円→233,556円と、 57,532円も向上 している。
USA360はほんとうに優秀だ。前資産をUSA360に投資したくなるくらいだ。
(まぁ、怖いのでS&P500に多くを投資するんですけどね)

グロ3: 19.27%→24.64%(+5.37%)
→伸びている。またしてもグングン伸びている。コロナショック後、新興国株式・日本のREIT(J-REIT)が回復基調なので、どんどん伸びてきている。コロナショック直前に400万円もグロ3にぶち込んだことを何回後悔したことか!気絶しておいてよかった!
新興国株式、REITはまだ上場来高値まで回復していないので、グロ3は継続保持だな。

グロ5: 22.83%→35.27%(+12.44%)
→なんなんだお前は!グロ5よ!+12.44%なんて聞いてないぞ!私は3000円しか買っていないではないか。レバレッジの強さよ。
ほんとうに、グロ5に全資産をぶち込んでおけば早期にFIREできるというのは本当なのかもしれない。
だが、私にそこまでの勇気は無い。
もう少し様子を見たい。(いつまで?)

先進国株式:4.0%→5.16%(+1.16%)
→+1.16%という微妙な伸び率だ。やはり米国株式のみのインデックスファンドと比較すると、伸び率が悪い。(その分、米国がコケた時はリスクヘッジできるのだが)
なんなんだ?欧州の伸びが悪いのかな?
私は、会社の確定拠出年金(DC制度)で、先進国株式に10年くらいひたすらつぎ込んできており、年利8%くらいはコンスタントに取れているので、安心はしている。
それにしてもこれだけ雀の涙的な伸び率だと、月に5万円積み立てる価値があるのかと疑いたくなってしまう。S&P500投資にシフトしようかな。(といいつつ、様子を見る。基本はbuy & hold! ランダムフォーカーの教えに従うべし→私の心)

S&P500(非積立NISA)インデックス投資戦略ファンド : 21.15%→26.7%(+5.55%)
→+5.55%の伸び。S&P500は正義!お前は素晴らしいよ。もうお前だけでいいと思うよ正直。
だが、おもしろいことに、グロ3の含み益利率と同じくらいになってきた。
今後の推移がおもしろくなってきた!!

S&P500(積立NISA): 29.75%→33.13%(+3.38%)
→毎月33,333円を積み立てているので、伸び率は鈍化するのだが、それでも+3.38%は素晴らしい。2ヶ月で+3.38%だ。

2021年6月10日 進捗

インデックスファンド積み立て実績

USA360:24.89%→27.06%(+2.17%)
→USA360に私は5万円/月積み立てていて、新たに資金が追加していっている割に、きちんと+2.17%の伸びを見せてくれている。 評価損益は インデックス投資戦略ファンド 149,487円→176,024円と 26,537円も向上 している。
さすがUSA360だ!!コロナ禍でも最も価格が下がらなかった最強の防御力も持ち、このヨコヨコな相場でもきっちりと利益を出してくれる。

グロ3:13.92%→19.27%(+5.35%)
→伸びている。グングン伸びている。コロナ禍からの回復が一番遅かったグロ3だが、ようやく新興国株式・日本のREIT(J-REIT)が回復してきたので、ここにきてグンと伸びた!
まだまだ新興国株式、REITは上場来高値まで回復していないので、グロ3はこれから期待大だ。

グロ5:15.85%→22.83%(+6.98%)
→なんとなんと、グロ5すごい!驚異の+6.98%の伸び率。噂どおり本当にグロ5にだけ資金をひたすらつっこんでおけば一人勝ちできるのかもしれない(そこまでの勇気はない)。
もう少し様子を見たい。

先進国株式:1.24%→4.0%(+2.76%)
→さすがは安定の先進国株式、着々と+2.76%の伸び。
確定拠出年金(DC制度)で、先進国株式に10年くらいひたすらつぎ込んできており、年利8%くらいはコンスタントに取れているので、安心感がある。
先進国株式にも、月5万円積み立てるようにして良かったかもしれない。

S&P500(非積立NISA):19.69%→21.インデックス投資戦略ファンド 15%(+1.46%)
→S&P500の堅調さと言ったら素晴らしい。脱帽ですね。さすがはUSA!

S&P500(積立NISA):31.24%→29.75%(-1.49%)
→毎月66,667円も積み立てているので、新たに最高値の資金が入るので、伸び率がマイナスになるのは仕方がない。評価損益は+12,000円くらい増えているので、着実に成果が出ている。

その他
NASDAQが急激に下がっていたので(5%くらいマイナス)、スポットでETFを150万円ほど買っておいた。既に+3.02%だが、最高値を更新したあたりで利確しようと思う。

2021年4月30日 進捗

インデックスファンド投資進捗

USA360:28.96%→24.89%(-4.07%)
→米国利上げに伴う米国債権価格の下落に伴い、米国債権にレバレッジをかけているUSA360には厳しめの1ヶ月であったことは間違いないが、USA360に私は5万円/月積み立てているので、母数が増えたので利率の%は下がったように見えてしまっている。しかし、 評価損益は 130,482円→149,487円と 19,005円も向上 している。
さすがUSA360だ。もうUSA360にだけ投資していても良いのではないか?と思えてくる。

グロ3:12.89%→13.92%(+1.03%)
→伸びている。着実に伸びている。しかし、伸び率がノロノロである。
S&P500などの伸び率と比較すると、やはり新興国株式・日本のREIT(J-REIT)・先進国REITが足を引っ張っていることは明らかである。早く新興国株式・日本のREIT(J-REIT)・先進国REITが復調して、以前にそうだったようにグロ3一人勝ちの時代が訪れてほしい。

グロ5:14.82%→15.85%(+1.03%)
→なんと偶然にもグロ3と同じ伸び率+1.03%だった。

先進国株式:0%→1.24%(+1.24%)
→新たに先進国株式にも5万円/月積み立てを行うことにした。さっそく幸先よく、+1.24%だ。
今後、S&P500との伸び率の差異などを見ていきたいと思う。楽しみだ。

S&P500(非積立NISA):18.82%→19.69%(+0.87%)
→毎月66,667円も積み立てていることを考えると、依然としてプラスの伸び率を維持しているS&P500の堅調さには脱帽ですね。

S&P500(積立NISA):22.46%→31.24%(+8.78%)
→S&P500は安定的に堅調ですね。驚異の+8.78%だ。
コロナ禍の期間中もコツコツと積み重ねておいたことが巧妙している。

2021年2月16日 進捗(S&P500が好調、REITが回復してグロ3も好調)

インデックスファンドの評価額推移

USA360:24.65%→28.96%(+4.31%)
→米国株式がかなり伸びたため、USA360は素晴らしい成長率となった。やはり、USA360は「株があがると同じようにあがり、暴落局面では米国国債3.6倍のおかげでダメージが小さい」を達成できているように思う。

グロ3:9.13%→12.89%(+3.76%)
→世界的に株価が伸びていること、及び、日本のREIT(J-REIT)と先進国REITが伸びたことから、S&P500やUSA360と比較すると劣るが、グロ3にしては、かなり伸びた印象。これからもっとREITが回復すれば、もっと伸びてくることが期待できる!

グロ5:14.53%→14.82%(+2.9%)
→金が下がったので、伸び率は低めですね。

S&P500(スポット買い):14.3%→18.82%(+5.52%)
→S&P500は安定的に堅調ですね。

S&P500(積立NISA):18.97%→22.46%(+3.49%)
→S&P500は安定的に堅調ですね。

インデックスファンドとは?特徴をわかりやすく解説!

インデックスファンド

日経平均株価に連動するインデックスファンドの場合、日経平均株価を構成する日本の優良企業225銘柄に、まんべんなく投資することができます。もし株式を何銘柄も買おうとすると、数十万円もの資金が必要に。でも、インデックスファンドなら、銘柄選定をする必要もなく、少額で多くの銘柄に分散投資することができるのです。
また、1つの資産に集中して投資するよりも、複数の資産に分散投資をすることで、すべての資産が一度に目減りするリスクを抑えることができます。インデックスファンド1本に投資することで、分散投資のメリットも享受できるのです。

メリット2:インデックスファンドならコストも安め

投資信託には主に、インデックスファンドとアクティブファンドがありますが、アクティブファンドはインデックスファンドと比べて、一般的に信託報酬が高めに設定されています。その理由は、インデックスファンドが市場平均に連動するのに対して、アクティブファンドは市場平均よりも高いリターンを上げることを目的としているから。運用成績を上げるために、銘柄の調査や配分などの手間がかかるため、コストが高くなるのです。

インデックスファンドはコストが低い分、長期での積み立て向き

ほったらかしで資産運用をしたいなら、コストは重視すべきポイントです。その点、インデックスファンドはもともと信託報酬が低いため、長期での資産運用に向いています

もし、インデックスファンドの積み立て投資を始めるなら、2018年1月からスタートした「つみたてNISA(少額投資非課税制度)」を利用すると、さらに便利で有利に運用が可能です。
つみたてNISAで購入できるのは、金融庁が満たす条件をクリアした投資信託(一部ETFあり)のみ。信託報酬などのコストが低めの厳選されたラインナップになっています。
ラインナップは現在155本で、そのうちインデックスファンドは135本(2018年7月20日現在)。さらに金融機関ごとに扱う商品を絞り込んでいます。この中から選べばいいのですから、投資初心者には選択のハードルが低めといえるでしょう。

また、つみたてNISAで買える投資信託には、購入手数料がかかりません。通常の積み立て購入でも、手数料がかからないノーロード(手数料無料)インデックス投資戦略ファンド のインデックスファンドを選ぶことが可能ですが、つみたてNISAなら、本来利益分に対してかかる税金も無税になるというメリットもあります。

投資初心者は長期の分散投資で運用に慣れよう

インデックスファンドは、短期間で大きなリターンを狙えないというデメリットはありますが、市場平均という及第点はなんなくクリアできます。少しずつ投資に慣れていきたい投資初心者には、値動きがわかりやすく、低コストで手間をかけることなく運用できる、インデックスファンドがおすすめといえます。

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