ポイント投資

MT4でTickチャートのテクニカル分析をする

MT4でTickチャートのテクニカル分析をする
次の画面で出てくる「既存のアカウントにログイン」をタップしてください。

70ティックチャートが使えるFX業者・ツール6選【プロの手法を大公開】

出典:マネーパートナーズ

公式サイトhttps://www.moneypartners.co.jp/
ライセンス情報金融商品取引業者として金融庁に登録済み
関東財務局長(金商)第2028号
運営会社株式会社マネーパートナーズ

“マネーパートナーズ”は、 2013年に東京一部上場した比較的新しいFX業者 だ。

5-3.MonexTraderFX(マネックス証券)

出典:マネックス証券

公式サイトhttps://www.monex.co.jp/
ライセンス情報金融商品取引業者として金融庁に登録済み
関東財務局長(金商)第165号
運営会社マネックスグループ株式会社

設定項目に最初から”70TICK”が追加されているため、 選択するだけで簡単にチャートを表示することができる。

6.70ティックチャートが詳しく学べるおすすめ本

出典:Amazon

また、トレードテクニックに関して余すことなく書かれているため、 FX初心者の方でも参考になるはずだ

7.70ティックチャートに関するよくあるQ&A

また、取り上げていない内容で悩んでいる方は、 自身でしっかりと調べて納得した上で 、70ティックチャートを活用するか検討するように。

スマホアプリで70ティックチャートに対応しているFX業者は、 5つ挙げられる。

結論からいうと、勝率に関しては人によるため、 ハッキリとは分からないと言える

MT4に対応したおすすめのインジケーター としては、主に3つ挙げられる。

  1. ProRealTimeチャート(IG証券)
  2. HyperSpeed NEXT(マネーパートナーズ)
  3. MonexTraderFX(マネックス証券)

動画内で実際に70ティックチャートを、 1pipsで表示させた様子が視聴できる ので確認してほしい。

結論からいうと、 cTrader(シートレーダー)で70ティックチャートを表示させることも可能 だ。

  1. チャート画面の上にある、時間足表示ボタンを選択
  2. 表示したい”ティック足”を選ぶ
  3. 表示されたウインドウの”Tick”から、表示したい”ティック足”を選択
  4. 選択した”ティック足”のティックチャートが表示

まとめ|70ティックチャートを参考にスキャルピング取引に活かそう!

70ティックチャートは、 70回の値動きで1本のローソク足が形成されるティックチャート ということで、分かりやすく解説してきた。

Comment関数を拡張する方法【MQLプログラミングの基礎】

「カスタムインディケータのイベントハンドラ」の画面

int pos = 0, MT4でTickチャートのテクニカル分析をする pre = 0;

while (true)

int n = ArraySize(comment);

ArrayResize(comment, n + 1);

pos = StringFind(text, “\n”, pre);

if (pos != -1)

comment[n] = StringSubstr(text, pre, pos – pre);

pre MT4でTickチャートのテクニカル分析をする = pos + 1;

4.Labelオブジェクトのサンプルコードをコピー

今回はLabelオブジェクトを利用して文字列を表示するので、LabelオブジェクトのサンプルコードをMQL4リファレンスからコピーします。MQL4リファレンスの目次にある「Constants, Enumerations and Structures」→「Objects Constants」→「Object Types」をクリックするとオブジェクトの一覧が表示されるので、その中から「OBJ_LABEL」を選択し、あらかじめ用意されている「Create a text label」のコードをコピーしてファイル下部に貼り付けましょう。

//+——————————————————————+

//| Create a MT4でTickチャートのテクニカル分析をする text label |

//+——————————————————————+

bool LabelCreate(const long chart_ID = 0, // chart’s ID

const string name = “Label”, // label name

const int sub_window = 0, // subwindow index

const int x = 0, // X coordinate

const MT4でTickチャートのテクニカル分析をする int y = 0, // Y coordinate

const ENUM_BASE_CORNER corner = CORNER_LEFT_UPPER, // chart corner for anchoring

const string text = “Label”, // text

const string font = “Arial”, MT4でTickチャートのテクニカル分析をする // font

const int font_size = 10, // font size

const color clr = clrRed, // color

const double angle = 0.0, // text slope

const ENUM_ANCHOR_POINT anchor = ANCHOR_LEFT_UPPER, // anchor type

const bool back = false, // in the background

const bool selection = false, // highlight to move

const bool hidden = true, // hidden in the object list

const long z_order = 0) // priority for mouse click

//— reset the error value

ResetLastError();

//— create a text label

if(!ObjectCreate(chart_ID, name, OBJ_LABEL, sub_window, 0, 0))

Print(__FUNCTION__,

“: failed to create text label! Error code = “, GetLastError());

return(false);

>

//— set label MT4でTickチャートのテクニカル分析をする coordinates

ObjectSetInteger(chart_ID, name, OBJPROP_XDISTANCE, x);

ObjectSetInteger(chart_ID, name, OBJPROP_YDISTANCE, y);

//— set the chart’s corner, relative to which point coordinates are defined

ObjectSetInteger(chart_ID, name, OBJPROP_CORNER, corner);

//— set the text

ObjectSetString(chart_ID, name, OBJPROP_TEXT, text);

//— set text font

ObjectSetString(chart_ID, name, OBJPROP_FONT, font);

//— set font size

ObjectSetInteger(chart_ID, name, OBJPROP_FONTSIZE, font_size);

//— set the slope angle of the text

ObjectSetDouble(chart_ID, name, OBJPROP_ANGLE, angle);

//— set anchor type

ObjectSetInteger(chart_ID, name, OBJPROP_ANCHOR, anchor);

//— set color

ObjectSetInteger(chart_ID, name, OBJPROP_COLOR, clr);

//— display in the foreground (false) or background (true)

ObjectSetInteger(chart_ID, MT4でTickチャートのテクニカル分析をする name, OBJPROP_BACK, back);

//— enable (true) or disable (false) the mode of moving the label by mouse

ObjectSetInteger(chart_ID, MT4でTickチャートのテクニカル分析をする name, OBJPROP_SELECTABLE, selection);

ObjectSetInteger(chart_ID, name, OBJPROP_SELECTED, selection);

//— hide (true) or display (false) graphical object name in the object list

ObjectSetInteger(chart_ID, name, OBJPROP_HIDDEN, hidden);

//— set the priority for receiving the event of a mouse click in the chart

ObjectSetInteger(chart_ID, name, OBJPROP_ZORDER, z_order);

//— successful execution

return(true);

>

5.LabelCreateで文字列を表示

チャートIDは「0」、名前は「PREFIX + “Text” + (string)i」、ウィンドウはメインウィンドウなので「0」、場所はX座標が「x」、Y座標が「y + i * gap」、コーナーは左上にしたいので「CORNER_LEFT_UPPER」、表示するテキストは格納した文字列「comment[i]」、フォントは「font」、サイズは「size」、色は「clr」、アングルは「0」、アンカーは「ANCHOR_LEFT_UPPER」とします。

ビットコインのチャート分析デビュー!最強投資ツール「MT4」初めての導入方法と使い方

ビットコインチャート

MT4の始め方17

OKを押せば、設定完了です。

MT4の始め方18

スマホ版MT4を使ってビットコインチャートを見る

MT4のスマホ版アプリをダウンロード

  • iOS: https://itunes.apple.com/jp/app/metatrader-4/id496212596?mt=8
  • Android: https://play.google.com/store/apps/details?id=net.metaquotes.metatrader4&hl=ja

起動して、新規画面を開く

MT4スマホ2

起動すると、デモ口座を開設する画面が出てきますが無視します。※自動的に開設されてしまった場合は、いったん削除してください。

すると、上のような画面が出てきますので、 右上の+ボタンをタップしましょう。

既存のアカウントにログインを選択

MT4スマホ3

次の画面で出てくる「既存のアカウントにログイン」をタップしてください。

MT4スマホ4

トレードサーバーの検索画面が出てきますので、検索欄に「Bitpoint」と入力しましょう。 「Bit」まで入力すると検索候補欄にBitpointのデモ用アカウントと本番用アカウントが出てきますので、該当するものを選択してください。

IDとパスワードでログイン

MT4スマホ5

IDとパスワードを入力する欄が出てきますので、メモをしておいたものを入力しましょう。ログインに成功すると、下のような画面が出てきます。

MT4スマホ6

画面をタップすると、チャートが出てきます。これで、スマートフォンでもMT4を利用することができるようになりました!

MT4スマホ7

上の図は同じアカウントでPC版とスマホ版両方のMT4にログインをしている画像です。

Comment関数を拡張する方法【MQLプログラミングの基礎】

「カスタムインディケータのイベントハンドラ」の画面

int pos = 0, pre = 0;

while (true)

int n = ArraySize(comment);

ArrayResize(comment, n + 1);

pos = StringFind(text, “\n”, pre);

if (pos != -1)

comment[n] = StringSubstr(text, pre, pos – pre);

pre = pos + 1;

4.Labelオブジェクトのサンプルコードをコピー

今回はLabelオブジェクトを利用して文字列を表示するので、LabelオブジェクトのサンプルコードをMQL4リファレンスからコピーします。MQL4リファレンスの目次にある「Constants, Enumerations and Structures」→「Objects Constants」→「Object Types」をクリックするとオブジェクトの一覧が表示されるので、その中から「OBJ_LABEL」を選択し、あらかじめ用意されている「Create a text label」のコードをコピーしてファイル下部に貼り付けましょう。

//+——————————————————————+

//| Create a text label |

//+——————————————————————+

bool LabelCreate(const long chart_ID = 0, // chart’s ID

const string name = “Label”, // label name

const int sub_window = 0, // subwindow index

const int x = 0, // X coordinate

const int y = 0, // Y coordinate

const ENUM_BASE_CORNER corner = CORNER_LEFT_UPPER, // chart corner for anchoring

const string text = “Label”, // text

const string MT4でTickチャートのテクニカル分析をする MT4でTickチャートのテクニカル分析をする font = “Arial”, // font

const int font_size = 10, // font size

const color clr = clrRed, // color

const double angle = 0.0, // text slope

MT4でTickチャートのテクニカル分析をする MT4でTickチャートのテクニカル分析をする

const ENUM_ANCHOR_POINT anchor = ANCHOR_LEFT_UPPER, // anchor type

const bool back = false, // in the background

const bool selection = false, // highlight to move

const bool hidden = true, // hidden in the object list

const MT4でTickチャートのテクニカル分析をする long z_order = 0) // priority for mouse click

MT4でTickチャートのテクニカル分析をする

//— reset the error value

ResetLastError();

//— create a MT4でTickチャートのテクニカル分析をする text label

if(!ObjectCreate(chart_ID, name, OBJ_LABEL, sub_window, 0, 0))

Print(__FUNCTION__,

“: failed to create text label! Error code = “, GetLastError());

return(false);

>

//— set label coordinates

ObjectSetInteger(chart_ID, name, OBJPROP_XDISTANCE, x);

MT4でTickチャートのテクニカル分析をする

ObjectSetInteger(chart_ID, name, OBJPROP_YDISTANCE, y);

//— set the chart’s corner, relative to which point coordinates are defined

ObjectSetInteger(chart_ID, name, OBJPROP_CORNER, corner);

//— set the text

ObjectSetString(chart_ID, name, OBJPROP_TEXT, text);

//— set text font

ObjectSetString(chart_ID, name, OBJPROP_FONT, font);

//— set font size

ObjectSetInteger(chart_ID, name, OBJPROP_FONTSIZE, font_size);

//— set the slope MT4でTickチャートのテクニカル分析をする angle of the text

ObjectSetDouble(chart_ID, name, OBJPROP_ANGLE, angle);

//— set anchor type

ObjectSetInteger(chart_ID, name, OBJPROP_ANCHOR, anchor);MT4でTickチャートのテクニカル分析をする

//— set color

ObjectSetInteger(chart_ID, name, OBJPROP_COLOR, clr);

//— display in the foreground (false) or background (true)MT4でTickチャートのテクニカル分析をする

ObjectSetInteger(chart_ID, name, OBJPROP_BACK, back);

//— enable (true) or disable (false) the mode of moving the label by mouse

ObjectSetInteger(chart_ID, name, OBJPROP_SELECTABLE, selection);

ObjectSetInteger(chart_ID, name, OBJPROP_SELECTED, selection);

//— hide (true) or display (false) graphical object name in the object list

ObjectSetInteger(chart_ID, name, OBJPROP_HIDDEN, hidden);

//— set the priority for receiving the event of a mouse click in the chart

ObjectSetInteger(chart_ID, name, OBJPROP_ZORDER, z_order);

//— successful execution

return(true);

>

5.LabelCreateで文字列を表示

チャートIDは「0」、名前は「PREFIX + “Text” + (string)i」、ウィンドウはメインウィンドウなので「0」、場所はX座標が「x」、Y座標が「y + i * gap」、コーナーは左上にしたいので「CORNER_LEFT_UPPER」、表示するテキストは格納した文字列「comment[i]」、フォントは「font」、サイズは「size」、色は「clr」、アングルは「0」、アンカーは「ANCHOR_LEFT_UPPER」とします。

ビットコインのチャート分析デビュー!最強投資ツール「MT4」初めての導入方法と使い方

ビットコインチャート

MT4の始め方17

OKを押せば、設定完了です。

MT4の始め方18

スマホ版MT4を使ってビットコインチャートを見る

MT4のスマホ版アプリをダウンロード

  • iOS: https://itunes.apple.com/jp/app/metatrader-4/id496212596?mt=8
  • Android: https://play.google.com/store/apps/details?id=net.metaquotes.metatrader4&hl=ja

起動して、新規画面を開く

MT4スマホ2

起動すると、デモ口座を開設する画面が出てきますが無視します。※自動的に開設されてしまった場合は、いったん削除してください。

すると、上のような画面が出てきますので、 右上の+ボタンをタップしましょう。

既存のアカウントにログインを選択

MT4スマホ3

次の画面で出てくる「既存のアカウントにログイン」をタップしてください。

MT4スマホ4

トレードサーバーの検索画面が出てきますので、検索欄に「Bitpoint」と入力しましょう。 「Bit」まで入力すると検索候補欄にBitpointのデモ用アカウントと本番用アカウントが出てきますので、該当するものを選択してください。

IDとパスワードでログイン

MT4スマホ5

IDとパスワードを入力する欄が出てきますので、メモをしておいたものを入力しましょう。ログインに成功すると、下のような画面が出てきます。

MT4スマホ6

画面をタップすると、チャートが出てきます。これで、スマートフォンでもMT4を利用することができるようになりました!

MT4スマホ7

上の図は同じアカウントでPC版とスマホ版両方のMT4にログインをしている画像です。

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